Trinity Weblog [TriLog]

キーワード検索

週末はAUGM広島で盛り上がろう

投稿者: ほっしぃ 日時: 28日(金) 18:29

AUGMHiroshima01.jpg

明日、9月29日(土)にはAUGM広島が開催されます。昨年、とても盛り上がって、前日から翌日までとても楽しむことができて、また来たいと思っていた広島に再度来られることができてとても嬉しいです。

時期的には一番良いタイミングで新しいiPhone 5のアクセサリーをいろいろと持ち込んでご紹介しようと思っていますので、少し天気が悪いようですが、是非とも足をお運びください。会場で会いましょう!

AUGMHiroshima02.jpg

ようやくiPhone 5とご対面

投稿者: ほっしぃ 日時: 23日(日) 23:53

iPhone01.jpg

iPhoneアクセサリーを販売している会社をやっているのに、iPhone 5が手に入ったのは本当にさっきのことでした。別途他のスタッフは手に入れていましたし、フィッティングチェックなどは終わっていましたので、そんなに焦ってなかったのと、インターネットに出ているいろいろな情報を見てなんだか持っている気になってしまったのかもしれません。

iPhone02.jpg

とりあえず、ファーストインプレッションはちまたでも言われているように、なにせ軽い。今回、デスクの周りにおいてあったもうすぐ発売予定のVertical Flip Styleをはめてみたのですが、こちらも以前よりは薄型軽量にしているということもあるのですが、今までとは比べものにならないくらい軽いです。

iPhone03.jpg

この製品、かなり良い仕上がりになっているので、来週の発売開始が楽しみです。過去最高の出來だといっても良いのではないでしょうか。

というわけで、これから徐々にiPhone 5をいじっていきたいと思いますが、とりいそぎ、手に入れましたよ的なご報告まで。

恒例、iPhone発売前夜のアップルストア祭り

投稿者: ほっしぃ 日時: 21日(金) 18:21

iPhone01.jpg

iPhone02.jpg

待ちに待ったiPhone 5の発売日前夜、いろいろなところでアップルストアにたくさんの人が並んでいるという情報が流れていたので、毎回恒例ともいえますがお祭りともいえるiPhone行列を応援、プラスSimplismアピールのために行ってきました。現地に着いたのが21時過ぎでしたがすでに見えないところまで列が続いていました。

先頭の方に並んでいた方は5日前から並んでいたそうですが、ずいぶんと前から並んでいたようですがその頃にはまだ誰もいなかったんじゃないかと...。いつもながら、長いこと並ばれている方のバイタリティはいかにiPhoneだといえども驚きです。

iPhone03.jpg

さすがにテレビなどでも話題のiPhone 5だからか、行列がすごいという評判だったからなのか、テレビの番組収録らしき場面もありました。

iPhone04.jpg

もう、本当に楽しんでいるこんな人や。(Simplismのステッカーがボディに...)

iPhone05.jpg

購入後はどうするんだろうという人や。

iPhone06.jpg

面白いことをやっているんだけど、なんだかシュールな人や。

iPhone07.jpg

iPhone08.jpg

iPhone09.jpg

朝までケースをレビューするという人がいて、こちらはSimplismのケースを持ち込んでレビューしていただきましたので、こちらでご覧ください

iPhone10.jpg

200枚強のSimplismステッカーと、地元のおせんべい屋で買ってきた黒胡椒せんべいをありったけ配り終わったのが午前1時頃で、その時には最後尾はもう京橋の方の首都高下まで続いていました。みなさん、おつかれさまでした。全員、ちゃんと手に入れられたのでしょうか。

私の方は近くのソフトバンクショップで予約をしていたので、昨年も普通に発売日に受け取れたということもあって、並んでいる人たちとも余裕で話していたのですが、今年はなぜか法人契約は別枠だといきなり言われて、発売日当日に受け取ることができなかったという悲しい結果になりました(これを書いている時点でもまだ手に入っていません)。並んでいる人たちに「頑張ってください」なんて言っている場合ではなかったのです(笑)

一応、明日(9/23)には手に入ることが確定しているのですが、これまでずっと発売日に手に入れてきたのがあっさりと途切れてしまいました。何があるか分かりませんね。

iPhone 5用フィルムシリーズは着実にバージョンアップ

投稿者: ほっしぃ 日時: 17日(月) 23:59

Film01.jpg

9/13、Appleの発表と共にリリースを出したiPhone 5用ラインナップの中でも、ディスプレイ保護フィルムシリーズは今までの製品をバージョンアップさせた4シリーズと、これまでにない新しい仲間の1種で構成されています。

iPhone 5向けラインナップ

まずは、従来からある定番シリーズともいえる4種からご紹介しましょう。

Antibacterial01.jpg

4種に共通する特長としては、抗菌加工があります。これは以前からも実装していましたが、いまだに低価格帯のフィルムで抗菌加工をしているメーカーはあまりないと思います。やはり、毎日いろいろなものを触っている手でタッチパネルに触れて、そのタッチパネルを時には顔に当てて通話をします。誰かに見せるために渡すこともあるでしょう。そうした時に、目に見えないバクテリアが無数に表面に残っている可能性があります。毎日使うiPhoneだから、大切なiPhoneだから、キレイに清潔に使い続けたいというのは誰しもが考えることではないでしょうか。

今回、780円(税込)の保護フィルムにも抗菌加工を施しているので、目には見えませんが、安心してお使いいただけると思います。

【Simplism】iPhone用保護フィルムセット(クリスタルクリア) [Protector Film Set for iPhone 2012 Crystal Clear]
【Simplism】iPhone用保護フィルムセット(アンチグレア) [Protector Film Set for iPhone 2012 Anti-glare]

種類は、光沢(クリスタルクリア)とつや消し(アンチグレア)の2タイプを用意しています。iPhone 5のRetinaディスプレイを活かすにはやはり光沢タイプが良いのですが、どうしても蛍光灯などの映り込みや指の滑りが悪いときがあり(割と指のコンディションによって感覚が変わります)、その場合にはつや消しタイプを使っていただくとフリックやピンチなどのマルチタッチ操作をスムーズに行なうことができます。

ただし、あらかじめ書いておきますが、つや消しタイプは本来、映り込みを低減するために開発されたもので、光を拡散させるために小さな突起が付いています。これが光を拡散させることでギラツキが抑えられるのですが、その副産物として指の当たる面もデコボコで接地面が少なくなるためにスムースな動きになるという効果もあります。この構造のために、ほんの少しではありますがドットというか、光のピットというか、虹色の滲みというような現象が発生します。これがまったくないつや消しフィルムは存在しません。私たちは、以前と比べてこの滲みが少ないフィルムを開発しましたので、ずっとクリアにはなっていると思います。しかしながら、この感じ方は個人差もあり、以前のものと比べてという相対的な評価なので、前述のような絶対的な部分としては100%クリアであるとはいえませんので、あらかじめご理解の上、ご検討ください。

【Simplism】iPhone用バブルレス保護フィルムセット(クリスタルクリア)[Bubble-less & Anti-Fingerprint Film Set for iPhone 2012 Crystal Clear]
【Simplism】iPhone用バブルレス保護フィルムセット(アンチグレア) [Bubble-less Film Set for iPhone 2012 Anti-glare]

最近は「XXレス」とか「XXゼロ」などとフォロワーも出てきたことから、そろそろブランドとしても確立してきたのではないかと思われるバブルレスシリーズですが、今回も抗菌加工に加えて光沢タイプは防指紋加工もプラスしてあります。つや消しタイプの方は、前述のノーマルタイプと同様に滲みを極力まで低減した改良型となっています。

ちなみに、「ゼロ」とか「絶対」と謳っている製品たちとの違いですが、絶対気泡ができないならばそのシリーズの方が良いに決まっていますが、これには引き替えにすることがあるのです。当社のバブルレスシリーズはフィルムとディスプレイの間に特殊加工をすることで、ゴミや埃などが入っても気泡を作らないようにします。それに対して、これらのシリーズはタッチパネル以外の部分を粘着物で貼り付けるようにして、実際のタッチパネル部分には粘着物を付けずにほんの少し浮かすことで気泡自体が入らない構造になっています。密着していないのですから当然気泡は一切入らないので(逆に空気が入りまくっているともいえますが、気泡ではありません)、「絶対」や「ゼロ」という言葉に偽りはありません。ただ、ディスプレイとの間にほんの少しの隙間があり、また保護フィルムとディスプレイがくっついてしまわないようにマット加工を施しているので、タッチパネルの反応がわずかですが落ちるのとタッチペンなどの反応が悪くなりますし、画面が白っぽくなってしまうという見た目の問題も発生するのです。

実のところ、かなり前にこの方式のフィルムはテストしてみましたが、あまり良い結果にはならず採用しなかったという経緯があります。店頭では「絶対」とか「ゼロ」と言われると、つい手が伸びてしまうかもしれませんし、実際に売れているようですが、これには代償としてのデメリットもあるということです。

filmiphone12cc_con_001.jpg

最後にもうひとつ、貼りやすさの向上という面において、バブルレスシリーズはほんの少しながら、それでも着実にバージョンアップを重ねています。保護フィルムの貼りやすさのひとつに「コシ」という要素が挙げられます。保護フィルムも素材ですから少ない方がコストが安くなりますので、特に安いフィルムのほとんどは非常に薄くペラペラなものが多いです。これは保護性能も当然落ちるわけですが、それに加えて「コシ」がないために貼りにくいのです。従来のバブルレスシリーズも決してペラペラではなかったのですが、今回、さらに「コシ」を加えることにしました。これによってコストは上がってしまったのですが、従来と比べるとかなり貼りやすさが向上しました。

このように、iPhone 4/4Sからディスプレイのサイズに合わせて作り直しただけでなく、細かいところではありますがいくつかバージョンアップを加えたのがiPhone 5用ラインナップです。Appleではありませんが、「これまでで最高」といえます。

また、前述のようにiPhone 4/4SからiPhone 5になるとディスプレイのサイズが大きくなるために素材の量が増えて本来であれば値上げをするところではありますが、今回は背面フィルムを同梱していないということもあり、値下げを実施していますのでコストパフォーマンスの面でも非常に優れたシリーズに仕上がっています。

すでに当社オンラインストアでは発売中ですので、iPhone 5をキレイに清潔に、そして気泡なく使いたい、使い勝手の良い保護フィルムをお求めの方は是非ともどうぞ。

ここまでの説明で長くなりすぎてしまったということもあり、保護フィルムの新しい仲間については次回に紹介することにします。

iPhone 5アクセサリー登場

投稿者: ほっしぃ 日時: 15日(土) 21:13

iPhone501.jpg

iPhone 5が発表されたその日、当社オリジナルブランドのSimplismからiPhone 5向けラインナップを発表しました。今回も、かなり工夫に工夫を重ねて、他社にはない特長を持った製品ラインナップができたのではないかと自負しています。

各製品毎の詳細は別途ご案内するとして、来週9/21のiPhone 5発売日に合わせて「9/21にお届け」販売を実施中です。残念ながらイメージを載せている「かなり良い感じ」のファブリックケースは9/21からの発売予定で、それ以外のフィルム5種、シリコンケース、クリスタルカバーになりますが、現在入っている在庫数が本当に出荷できる数量で、すでに大量のご注文をいただいており、残りわずかの製品もありますので、iPhone 5を発売日に手に入れられる方はお早めにどうぞ。

Trinity Online Store iPhone 5関連アクセサリーページ

続きを読む...

一番のサプライズはiPhone 5

投稿者: ほっしぃ 日時: 13日(木) 2:37

iPhone5.jpg

さきほど終了したAppleのスペシャルイベント、冒頭にいきなり「iPhone 5」が発表されました。もちろん、新しいiPhoneが出るのだろうという予想はしていましたし、実際にはほとんどの仕様がリーク通りでしたので、一部の関係者には予定調和のような感じで進んでいきました。それはそれで、事前情報を勝手に掴んでおいて失望というのは違う話だと思いますが。

そして、私も含めて、Appleをずっと見てきた人ほど「iPhone 5」はないと思っていたのではないでしょうか。だからこそ、こんなエントリーまで書いているわけですが、お恥ずかしながら、全然違いました(汗)

・新しいiPhone
・iOS 6
・新しいiTunes Store
・iTunes Storeに特化したiPod nano
・iPod touch

内容としては、上記のパターンが当たっていたわけですが(iPod nanoはiTunesに特化していたわけではありませんでしたがハードとしては出ましたね)、なにせiPhone 5とは思っていませんでした。

iPhoneは日本で発売されなかった初代モデル、3G、3GS、4、4Sと考えると次のiPhone 5は第6世代です。それに今回の発表でA6プロセッサーが採用されていますから、5というのは4の次という意味以外にありません。しかも、4の次ではなくて4Sの次ですから、ここで一度混乱しているバージョン番号を整理する意味でもiPad方式でiPhoneという名前だけにして、iPhone(6th generation)となると考えていました。

これが今回の発表の一番のサプライズと言えます。それ以外は正直、リーク情報をいろいろ見てきてしまっていたので、サプライズというほどのことはありませんでした。

製品としては、素晴らしい仕上がりで、当然自分でも早く使ってみたいと思わせてくれますし、Appleはこれからも躍進していくのでしょう。

というわけで、iPhone 5は9/21発売です。次はiPhone 5Sということなんですかね?

Simplism次元シリーズ、テレビCMに登場

投稿者: ほっしぃ 日時: 11日(火) 23:32

Jigen01.jpg

Twitterで教えていただいたのですが、「モバイル端末向け恋愛シミュレーションゲーム「恋ゲーム」」というゲームのコンセプトサイトおよびテレビコマーシャルでPuffyの2人が出ているのですが、この2人が持っているiPhoneのケースが当社オリジナルブランドSimplismの最高傑作ともいえる次元シリーズです。

Jigen04.jpg

特に当社が何か関わったわけではありませんので、自然に採用されたのだと思いますが、それはそれでなおさら嬉しい限りです。おそらく、2人がいる部屋のイメージに合うということで製作側が用意したのだと思います。まさか2人ともの個人的なモノではないとは思います(だったらさらに嬉しいですが)。

Jigen02.jpg

公式サイトの写真ではあまり主張しないようにか、ケースの色が加工されていてわかりにくいのですが、左に写っている吉村 由美さんが上記の次元シリーズ峰(錆青磁)を持っています。

Jigen03.jpg

右に写っている大貫 亜美さんは上記の次元シリーズ籐(青銅)を持っています。

星の数ほどあるともいえるiPhoneケースの中で次元シリーズが選ばれる、しかも1セットで、というのはとても嬉しいです。女子のみなさん、せっかくですからゲームの方もヨロシクおねがいします。

ヨーロッパ最大の展示会IFA2012に出展

投稿者: ほっしぃ 日時: 10日(月) 15:13

IFA01.jpg

8月30日から1年ぶりにIFA2012出展のため、ドイツフランクフルト経由でベルリンに入りました。成田空港から約12時間でフランクフルトに到着し、そこから約1時間でベルリン空港に到着するのですが、なかなかの長旅でした。

IFA02.jpg

今回は、かなり気合いを入れて、新しい靴まで買ってしまって準備していましたので、展示会に来てくれたお客さんにも伝わったのではないかと思います(笑)

IFA03.jpg

IFA2012は3年前からiZONEというApple関係製品のエリアがあり、我々もそのエリアに出展しています。アメリカで開催されるCESとは違い、出展しているメーカーもかなりヨーロッパ寄りだったり、規模もかなり小さいです。

IFA04.jpg

今回は日本でしかできない「Made Exclusively in Japan」のSimplism次元シリーズをメインに押しだしました。やはりその繊細なサーフェースの仕上がりや意匠がドイツの方々の琴線に触れたようで、反響はとても良かったと思います(これもシューズのおかげ!)。

IFA05.jpg

IFAはヨーロッパでは最大の家電ショーなのですが、アメリカのCESと違って一般客が入場できるということもあり、子供や学生なども多く、ビジネスだけの展示会とは様相が異なります。それもあってか、当社のSimplism Grip Touch PenとiPadの組み合わせが大人気でした。

Simplismはまだまだ海外展開が弱く、特にヨーロッパでの展開が全然できていませんので、これからもっとグローバルに展開するために、ヨーロッパへの展開を強化していきたいと考えています。

ギャラリーの方には、ドイツ料理の数々を掲載しておきます。夜に食べたものは照明が暗くてあまり美味しそうに撮れませんでした。

5つの何か

投稿者: ほっしぃ 日時: 9日(日) 23:36

5.jpg

さてさて、憶測を呼んでいるAppleからの招待状ですが、もちろん新しいiPhoneが12/5発売という訳ではないことは明白だとは思いますが、この薄く見えている「5」という文字がどういう意味を持っているのか。新しいiPhoneが「iPhone 5」だというのは安易すぎるし、今回は引っかけだと思います。

では、この「5」はどのような意味を持つのか、少しだけ思いつきを書いてみます。

・新しいiPhone
・新しいiPad(mini)
・新しいiPod touch
・新しいiPod nano
・新しいiPod shuffle

まずはすべてが製品であると仮定して、Mac系ではないポータブルデバイスがすべて刷新されるというのもひとつかな、とは思います。ただ、これだとどれも大物ですが、逆にフォーカスが外れてしまって、メディアなども主にiPhoneを紹介してしまうでしょうから、他の製品が日の目を見なくなるという危険性がありますので、実のところ、書いてはみたものの結構確度は低いかなと思います。

・新しいiPhone
・iOS 6
・iMac
・MacBook Pro 13インチ
・新しいイヤフォン

こちらはそれぞれの「そろそろ」といわれているモノ、に噂が出ているイヤフォンを付け加えてみました。こう見ると、新しいiPhoneとiOS 6というのはセットで鉄板かなとも思います。残りはiPhoneと比べると話題性の低いデバイスたちですが、だからこそ、iPhoneを引き立たせるのかな、とも思います。イヤフォンが、ちょっと付属品なので弱いかなと思いますが...。

・新しいiPhone
・iOS 6
・新しいiTunes Store
・iTunes Storeに特化したiPod nano
・iPod touch

もうひとつ言われているiTunes Storeの刷新と共にiPodシリーズは発表となるのかもしれません。でも、これだとヤバイです(汗 なぜヤバイかはおいておいて、これもあり得るかなと思います。なんとなく、iTunesとiPodシリーズは同時に出そうな気がしています。

フォーカスをまとめるためにもう少しiPhoneだけに特化することもあり得るのかなというのも考えてみました。

・新しいiPhone
・iOS 6
・新しいイヤフォン
・新しいDock
・新しい充電器

これですべてが新しい、新しいiPhone、ということにもなるのでしょうか。しかし、これだと後半の3つは招待状に「5」と書くほどなのかが謎ですね。

みなさんはどう考えますか?

1

Trinity

  • Contact
  • Site Map
FontSize
  • RSS
  • Twitter