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2012年年末年始休業のお知らせ

投稿者: ほっしぃ 日時: 26日(水) 17:31

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本当に早いもので、2012年もあと残りわずかとなってきました。いつもは12月の頭に年末年始休業のお知らせのエントリーを書いているのですが、今回はいろいろと忙しくて遅れてしまいました。そして、気がつけば目の前に迫ってきていたので焦ってこのエントリーを書いている次第です。

今年は12月27日(つまり明日ですね)の午後から休業となり、2013年始の1月7日から再開となります。それではみなさま、良い年末年始を。

【年末年始休業日のお知らせ】


当社では、下記期間中を年末年始の休業日とさせていただきます。ご不便をおかけしますが、ご理解の上、何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。


2012年12月28日(金)~2013年1月6日(日)


また、12月27日(木)12時以降は棚卸し作業のため、休業とさせていただきます。


Trinity Online Storeは上記期間もご注文をお受けしますが、発送につきましては通常と異なりますのでご注意ください。


【 Trinity Online Store 発送日 】


2012年12月27日(木)AM 10:00までのご注文:
2012年12月27日(木)発送

2012年12月27日(木)AM 10:00〜
2013年1月7日(月)AM10:00までのご注文:
2013年1月7日(月)以降、順次発送


なお、電話・メールなどによるサポートも、2013年1月7日(月)より順次対応させていただきます。併せてご了承ください。

何かと便利な、Micro-USBをぶら下げるアダプター登場

投稿者: ほっしぃ 日時: 23日(日) 16:20

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Androidスマートフォンやバッテリー、ヘッドセットなど近年たくさんのMicro-USBデバイスが出てきましたが、【Simplism】Micro-USBポート用ネックストラップ [Micro-USB Port Strap]はそれらのMicro-USBデバイスを使う上で便利なストラップです。

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基本的には【Simplism】Dockコネクター用ネックストラップ ワン [DockStrap One]と同様にスマートフォンやオーディオプレーヤーなどを首から提げることができます。すぐに手を伸ばせるところにスマートフォンを配置しておけるのは、思ったよりも便利です。ストラップホールが付いている機種もありますが、それらはアクセサリーを付ける場所だったりして、あんまり良い位置に無い場合が多いです。

また、最近は子供にもスマートフォンを持たせることも多かったりしますから、落下や紛失防止にも役立ちます。大人であったとしても、結構、落下させてしまい傷がついてしまったり、場合によっては破損、特にディスプレイが割れてしまうなどという最悪の事態を防ぐことができます。意外と、胸のポケットに入れていてかがんだときに落としてしまうとかよく聞きますし、また手に持っているときでも何かの拍子に落としてしまうことがありますのでストラップで安全に引っかけておくと良いと思います(特に冬の手袋はとっても危険です)。

なお、最近のスマートフォンはMicro-USB端子が真下に付いていないものもありますのでご注意ください。また、あまり大きな声では言えませんが、なぜかSony Xperiaシリーズだけは特殊なMicro-USB端子を独自に作っており、このシリーズにだけは使用することができません(ちょうどXperiaシリーズはMicro-USB端子の位置も良くありません)。

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前述のDockコネクター向けストラップのアイディアをただMicro-USBに変えただけでしょ、と言われるかもしれませんが、実は地味にアップデートしています。シリコン製ストラップの中段に少し膨らみを付けて穴を開けることでイヤフォンの先端を通すことができるようにしてあります。これは、イヤフォンを耳から外したときに落ちてしまわないような工夫です。たとえば、音楽を聴いていて、少しの間だけ会話するとか周りの音が聞きたいといったときに、ただ耳から外しておけば落ちることがないので、再度使用する際にもすぐに手が届きます。そういえばQuirkyからも同様のコンセプトの製品が出ているようですね。

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そして、個人的にはAndroidスマートフォンを使っていないので、こちらの方が大事です。Micro-USBは非常にスタンダードになってきていて、特にヘッドセットの充電にはほとんどがMicro-USBを使用します。当社で取り扱いをしているJawboneヘッドセットシリーズなどもご多分に漏れずMicro-USBを採用しています。

これまでずっと販売してきている中で、そして自分でも使用している上で、一番多くあった要望、そして自分でも欲しいなと思っていたのがこのストラップです。当社に寄せられる「Jawboneヘッドセットを使用していたのだけれども、ポケットに入れていたら洗濯してしまった」「小さいからどこに置いていたか忘れて紛失してしまった」などの悲しい事例を見聞きする度に、これは必要だと確信して開発をしていました。

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つい先日には、AppleからもMicro-USB > Lightningアダプターも発売されましたが、これまたものすごく小さいです。枝豆と同じくらいといっても過言ではないくらい小さいこのアダプターを無くさずにいられるでしょうか?(笑)

そんなときにも、このMicro-USBストラップが役に立つというわけです。ちなみに、ずっと首から提げている必要がないという方もいらっしゃると思います。このシリコンストラップは簡単に外すことができますので、キーホルダーに使っても良いですし、なにか他のものに引っかけることもできますので、使い方は自由自在です。

カラーもかわゆい色に仕上がっていますので、おしゃれな感じでMicro-USBデバイスを持ち運んでも良いのではないでしょうか。

Simplism、CES2013に出展。世界への挑戦は続く。

投稿者: ほっしぃ 日時: 19日(水) 14:55

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「「Consumer Electronics Show(CES)2013」出展のお知らせ」をニュースサイトに掲載しましたが、現地時間の2013年1月8日(火)〜11日(金)に米ラスベガスのコンベンションセンターを中心に開催される、世界最大の家電トレードショー「Consumer Electronics Show(CES/コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)2013」に出展します。

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写真は今年の1月に出展したときの写真ですが、Simplismブランドを世界へ羽ばたかせるために、世界中から来場者が集うCESに出展しています。前回もSimplismのひとつのキーワードである「ナチュラル」をイメージしたウッド調のブースにしていましたが、今年もこれを継承しつつ、さらに大きなブースに昇華して展開いたします。

現在はまだ10ヶ国強程度の海外展開ですが、これからもっと世界中で紹介され、使われて、愛されるブランドになっていきたいなと思います。今年は、特に純日本製のSimplism次元シリーズを中心に展示をし、この技術、デザインなどをアピールしてきたいと思っています。

もしも、現地を訪れる方がいらっしゃいましたら、是非ともひと言声をかけていただければ嬉しいです。

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念願のアンテナ的なショップが心斎橋にオープン

投稿者: ほっしぃ 日時: 11日(火) 23:15

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当社が2006年の創業時からさまざまなアイテムを取り扱いしてきた中で、やりたかったことのひとつがアンテナショップです。量販店などに商品は取り扱いしてもらって、場所によってはサンプルを置かせていただいていますが、それでも他社製品とごちゃごちゃになってしまっていますし、その製品の良さをしっかりと伝えることはできていないのではないかと考えていました。

当社製品をしっかりと場所を割き、そして使うシチュエーションに合わせたサンプル展示ができるというアンテナショップはずっと欲しかったのですが、当社の取り扱いアイテムだけで店舗を構えるほどではないので「いつかは」と思いつつも実現していませんでした。

しかし、大阪は心斎橋のアメリカンビレッジに位置する「PACIFIC KIOSK」というガジェットショップで当社取り扱い製品のコーナーを大きく取っていただき、ちゃんと製品を見せるということにご協力いただいたのです。もちろん、当社の店舗ではないのでアンテナショップではなくて、アンテナ的な(ことをやらせてもらっている)ショップ、ということになります(苦しい

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アメリカンビレッジ、通称アメ村の中心地にほど近いおしゃれな建物のPACIFIC KIOSKは中に入ってすぐのところに当社取り扱いのSimplism関係の製品が並んでいます。iPhone 5系はすべてのラインナップが並び、iPhone 4/4S用の次元シリーズなども全種類手に取ってみることができます。つい先日発売されたiPhone 5用次元シリーズもまもなく展示される予定です。

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Jawbone JAMBOXBIG JAMBOXの兄弟機が並ぶデモ機コーナーもあり、こちらでは騒がしい量販店では聞けない音質や音量のチェックをすることができます。近くのApple Store心斎橋でもスピーカーの展示はされていないので、ここでチェックしてもらうのが一番良いのです。

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他のところではちゃんと展示ができないBluelounge製品Quirky製品なども数多く展示しており、そして全部しっかり在庫が置いてあります。実際にどのように使うのかというイメージが湧くように全種類サンプルも用意してあるので、自分が購入して家に帰ったらどう使うのかというのをわかってもらえるのではないかと思います。

今後、ここにしか置いていないような製品もやっていってみたいと思うので、大阪心斎橋周辺の方、または近くに行かれた方は是非とも一度ご覧になってください。

PACIFIC KIOSK公式ウェブサイト

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当社取り扱い製品以外にも、なかなか面白い製品がたくさん並んでいます。今日本で一番売れているバッテリーシリーズや、デザインと機能性に秀でたヘッドフォンなど、その他アメ村っぽいアクセサリー類もいろいろ取り揃えているようですので、ブラブラッと覗いてみるには最適なお店だといえます。Facebookでも活発に情報発信しているようですので、是非とも「いいね!」していってください。

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純日本製、次元シリーズふたたび。iPhone 5用に進化して登場。

投稿者: ほっしぃ 日時: 8日(土) 0:37

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時計の針を見れば日付が変わってしましたがまだ寝ていないということで続いていると考えて(ちなみに今これを書いているのは中国なので時差があり、まだ日付が変わっていないのですがややこしいので割愛)、本日、当社オリジナルブランドSimplismのスペシャル企画純日本製プロダクト「次元」シリーズのiPhone 5版を発表しました。

Simplismブランドの中でもこの次元シリーズは気合いの入り方が違い、これだけの「次元」特別サイトもオープンしています。

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先日ワールドビジネスサテライトで紹介された、近々発売されるスマホケースとはこの次元シリーズのことでした。あの段階では公然の秘密裏に進められていたのですが、テレビに載せられてバラしてしまったという曰く付きのシリーズではありますが、あの取材で紹介しないわけにはいきませんね。

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次元シリーズについては別途詳しくご紹介したいと思いますが、ケイズデザインラボとの共同開発で生まれた純日本製シリーズで、最先端3D技術を駆使したデジタル領域とミクロンの世界で切削を行なう金型技術という、日本ならではの技術を組み合わせたラインナップで、これまでのiPhoneケースの常識を覆すものづくりを行なっています。もちろん、ただ技術が凄いというだけでなく、自然な風合いを表現したシリーズはスタイリッシュながらも暖かみを持たせることに成功していると思います。平面的なケースが多い中で、自然な凹凸、手触りを実現しているのです。

今回は要望の多かったウッド調の「梁」シリーズをラインナップに加え、4つのラインナップでの登場となりました。この「梁」もかなり面白い素材で、見た目といい手触りといい、まさに本物っぽいのです。これまでのウッドケースのほとんどは凹凸を感じさせない表面的なモノばかりでしたが、この「梁」シリーズは裁ち落とした樹ではなく、皮の部分や目の部分までも表現しているのです。

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正直なところ、どれが一番好きかというとこの「峰」シリーズです。今回新色の「漆黒」は本当に黒光りしていて、この幾何学な3D模様と相まって、うっとりするほどの輝きを持っています。さらに前作には無かったサイドのテクスチャーを加えているので、平面的な部分が一切無いというものすごい仕上がりです。

これぞ日本のものづくり、といえるほどのこだわりと技術、そして格好良さをすべて兼ね備えたSimplism次元シリーズ、書いてて自画自賛のように見えますが、本当に誇りを持ってみなさまに、そして世界中にお薦めしたい製品なのは間違いありません。是非ともその手にとっていただければと思います。

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製造現場の本国回帰の流れから見る中国生産の問題点

投稿者: ほっしぃ 日時: 7日(金) 12:29

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AppleのクックCEO、「来年には"メイドインUSA"Mac」と発言

Apple CEOのTim Cook氏がMacの一部をMade in the United Statesにする予定だと語っています。これは非常に面白い流れで、実のところ私たちが輸入代理店をしているQuirkyも一部の製品をアメリカで開発製造することを発表し、すでにCratesという製品を作り上げています(日本未発売ですみません。準備はしています)。そして、みなさんもご存じの通り、私たちのSimplismブランドからも次元シリーズという純日本製ラインナップがあります。

Appleと同列に語るのは痴がましいところではありますが、Quirkyもそして、Simplismも一部とはいえ本国回帰しようという流れがあり、実はこれは多くの製造業で少しずつ発生していることです。今回のAppleの件も含めて、少し思ったことを書いてみたいと思います。

・中国と国内生産のコスト差が縮まっている

中国で生産する製品は、少品種大量生産が一番向いています。Appleくらいの規模になればスケールメリットも出せますが、QuirkyやSimplismなどはそこまでの物量にいかないために、本来の意味のスケールメリットはでません。

見積もりを取れば、国内と比べれば価格差としては発生するのですが、実はそこには見えないコストがたくさんかかってきています。たとえば、不良率の高さによる廃棄コストやQCにかかるコスト、コミュニケーションにかかる時間や試作の回数、開発や検品その他で渡航する費用、さらには輸送の監督や運賃などがあります。もちろん、日本ならすべて問題がなくて中国なら問題が起こるという訳ではありませんが、日本と中国での生産を経験した中ではこれらは事実として存在します。

それぞれのコストについて厳密に計算するのは非常に難しく、本当のコスト差がどれくらいあるのかはわかりませんが、実のところそれほどの価格差はないのではないかという感覚があります。

・人件費、運賃や納期

中国生産の一番のメリットは物価と人件費の安さですが、みなさんもご存じの通り、人件費は年々上昇していき、これに伴って素材のコストも上がってきています。また、中国政府がずっと押さえてきた人民元高も徐々に市場に合わせざるを得なくなってきており、だんだんと中国からの輸出に対する為替メリットも少なくなってきています。

経済成長していく中で、これらのコストが上がっていくことは、中国にとっては決して悪いことだけではないのですが、前述のように世界の工場として経済を成り立たせるビジネスモデルからは脱皮する必要が出てきていると思います。アメリカなどの先進国のようにどこかで製造業からITやサービス業にシフトしていく必要があるのではないかと思っています。

また、中国生産の場合には日本で販売する場合には当然ながら国際運賃がかかってきますし、これは年々上がる一方ですしサーチャージも別途かかるようになってきました。素材によっては関税もかかりますので、そこも含めてコスト算出をしていく必要があります。

納期についても、日本国内で考えれば、出荷されれば確実に翌日に到着しますが、海外からですと飛行機を使っても3日から4日、通関などで検査されれば1週間以上かかります。これらを考えると、在庫を積んでおかなければいけなくなるためにリスクが高まります。

・開発のスピード

見えないコストのひとつが開発のスピードです。先日ワールドビジネスサテライトでも紹介していただいた時にも出ていたように、1週間の遅れなどは膨大なビジネスチャンスのロスになります。つまり、スピードはコストであるとも言えるわけです。

そう考えたときに、中国の技術力は段々と高くなっているのは確かですが、まだまだこちらが望むものになっていない場合が多く、一番の問題は自発的に問題を解決したり提案をしていく、ということがありません。また、簡単にできないと発言したり、要求に達しない製品を平気で提出してくることもあります。結果として、開発が遅れ、生産が遅れ、発売が遅れるという自体になったときには失うモノは大きいわけです。これらを製品の単価に按分するとするとかなりの金額になる場合があります。

Appleほどのレベルになれば、請負工場のレベルも違いますし、供与する技術力や機械設備への投資なども桁違いですし、開発のスピードも段違いに早いとは思いますが、iPhone 4を出したときのホワイトモデルの発売の遅れは、中国の技術力では当初解決が不可能と言われ、歩留まりがものすごく悪い状態で生産を続けて赤字を産み続けていた(請負工場が、ですが)と聞きます。

・愛国心とマーケティング的アピール

正直、ビジネスをしているとはいえ、やはり私であれば日本を愛していますし、Tim Cook氏もアメリカを愛しているのだと思います。そして、自らの生まれ育った故国の産業を少しでも手助けできればと考えるのは当然です。Appleほどの競争力があれば、アメリカで生産してもここまで書いてきたようなコストを勘案するのであれば、コスト的にはそれほど変わらずに、なおかつマーケティング的には大きくアピールできると思います。そしてなにより、自分たちが誇りを持って製品を販売することができるというモチベーションは会社全体の士気に大きく影響します。Appleは世界一の時価総額企業になりましたが、アメリカの雇用を生んでいないと揶揄されたこともありますので、そこがアメリカを愛するTim Cook氏には引っかかっていたのではないでしょうか。


この流れが、Appleの主力製品群にも波及していくのかは今後の動向を見守りたいと思いますが、中国という工場で作ることが本当に競争力を産むのかに疑問符が付いてきているということは確かだと思います。

我々が日本で生産する次元シリーズは「日本でしかできない製品」ということで今後も日本で作っていきますのでほんの少し事情が違うと思いますが、Appleの動き、そしてQuirkyの製品ラインなどから興味深いなと思っています。

BIG JAMBOXキャリングケースを先着300名がもらえるキャンペーン開始

投稿者: ほっしぃ 日時: 4日(火) 23:59

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Jawbone BIG JAMBOXといえば、これまでの音楽ライフを変えるほどパワフルで、ワイヤレスで、おしゃれなスピーカーですが、やはり持ち運ぶことも視野に入れた場合、キャリングケースが欲しいという要望が多く寄せられていました。

今回、そのご要望にお応えしてBIG JAMBOXのキャリングケースを用意しました。しかも、BIG JAMBOXを購入していただいた方先着300名様にはもれなくプレゼントというキャンペーンを開始しました。詳細は下記ページをご覧ください。もちろん、当社オンラインストアに限らず、レシートなどの購入証明があればアマゾンなどのオンラインストアでも、家電量販店などの店頭でも構いません。

なお、既存ユーザー向けに近日中には単体発売も行ないますので、すでに購入されたユーザーの方はもう少しだけお待ちください。

【 キャンペーン概要 】


◇対象製品

Jawbone BIG JAMBOX(ALP-BJAM-WW / ALP-BJAM-GH / ALP-BJAM-RD)


◇応募方法

下記のキャンペーンページより、アンケートにお答えの上、ご購入されたBIG JAMBOXのシリアル番号と必要事項を入力し、ご応募ください。


◇キャンペーン期間

12月1日より、景品がなくなり次第終了


【 BIG JAMBOX キャリングケースについて 】

・BIG JAMBOXを衝撃から保護
・BIG JAMBOX本体と付属品(ACアダプター、USBケーブル、オーディオケーブル)の収納が可能
・取手付きでどこへでも運べる

 サイズ:111mm × 345mm × 90mm(W × H × D)

クリスマスキャンペーン2012、スタート

投稿者: ほっしぃ 日時: 2日(日) 23:58

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毎年恒例となりました、Simplismクリスマスキャンペーンを開始しました。対象のSimplism製品を購入していただき、ウェブサイトから応募していただくと素敵なプレゼントが当たるというこのキャンペーン、店頭で対象商品にシールを貼っていくという地道な作業をしつつ、最終日には一気に剥がすという、これまた地味な作業の上に成り立っているキャンペーンです(笑)。

今回の目玉はなんといっても、Jawbone JAMBOXのクリスマスカラーバージョンや、BIG JAMBOXが当たるという非常に豪華なプレゼントです。是非ともこの機会に、クリスマスプレゼントとしてSimplism製品を購入の上、さらにプレゼントを当ててしまいましょう。

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【 キャンペーン概要 】


◇対象製品

店頭、Trinity Online Storeにてキャンペーンシールが貼られた製品が対象となります。
※Trinity Online Storeでは、製品ページに「Simplism クリスマスキャンペーン対象品」の記載があります。


◇応募方法

対象製品に貼られたシールに記載されているURL、またはQRコードからキャンペーンページにアクセスし、シールに記載のシリアル番号と必要事項を入力の上、ご応募ください。


◇キャンペーン期間

2012年11月30日〜12月25日まで


◇当選発表

厳正なる抽選の上、応募の際に入力いただいたメールアドレス宛てに「当選メール」をお送りいたします。

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