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Catalyst iPhone 7/7 Plus完全防水ケース〜私が強さの意味を求めて赴く場所は〜

投稿者: ぼぶ 日時: 24日(金) 10:00

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こんにちは。
先日動物園に行ってみましたセールスメン、コードネーム【BOB】です。

動物園に来たのは一体何年ぶりでしょうか。最初ちょこっとばかにしてたんですけど、入り口でテンション上昇。最初にみちったのが昆虫舎で急下降。その後ライオンさん、トラさん見てたらMAX最高潮。でも坂道UP/DOWM激しくてまたまた下降。気持ちの上昇下降が激しすぎてなんだか疲れちゃいましたが、意外にも楽しかったです。

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さて、昨日3月23日、完全防水、防塵、耐衝撃で地位を築きましたCatalystブランドの新製品が発表されました。

iPhone 7/7 Plus、Apple Watch Series 2に対応の防水・耐衝撃性を備えた「カタリスト 完全防水ケース」を発売

2016年度発表されましたiPhone 7 & 7 Plus。大きな特徴の一つとして防沫性能と耐水性能を備えた筐体、というのがあります。国際規格上は「IP67」を取得しており、防水性能としては「水深1mで30分水に浸けても問題ない」というレベルです。

これによってアウトドアや通常生活上の水没事故なんかかなり減ったと思いますが、それでも注意は必要です。たまーに「完全防水」と思ってる方もいらっしゃるようなのですが、端子部分がぬれたままの充電は破損の原因になりますし、なにより浸水はメーカーサポート対象外なんですよね。

ここ大事なとこです。

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今回ご紹介しますCatalyst完全防水ケースは、従来とおり最上ランクの「IP68」取得。今回はなんと水深10mでも完全防水です。

昔は私も海までわざわざiPhoneもってかなくていいじゃん、置いてけよ、なんて思ってましたが、水深10mとまではいかなくても海の中、川の中の写真、動画撮影はおもしろいものです。

さらにiPhoneにはない性能として、軍事規格「MIL-STD-810G」準拠があります。2mからの落下にも耐えられます。ケースとしては多少割高に思えるかもしれませんが、大事なライフスタイルパートナーを守るための先行投資と考えたらいかがでしょうか。

iPhone 7用 11,200円(税込、トリニティオンラインストア価格)
iPhone 7 Plus用 12,600円(税込、トリニティオンラインストア価格)

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ビバ! Fablex!

投稿者: カンカン 日時: 23日(木) 10:00

みなさん、こんにちは。企画開発デザインのkankanです。

Fablexの続きを書こう・・・と思いきや、今はまだそのときではありません。まだまだ暖めております、もうしばしお待ちを・・・!

ただ、それだけだとあれなので、Fablexネタとして、実はFablexをシリーズとして大きく広げたく、クラレではなくFilmバージョンも発売しております。

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こちらはビビッドなアウトドアイメージの色合いで仕上げております。

また当初はiPhone 7のみだったのが、iPhone 7 Plusも追加で発売されました! まだまだFablexの可能性は広がりますよ・・・!

> iPhone 7用はこちら
> iPhone 7 Plus用はこちら

ちなみに私が今使っているのは、非売品のマットブラックです。発売の一歩手前まで行ったのですが、最終的に無くなってしまいました。非常に残念。

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まだまだFablex愛が尽きない、kankanでした。

【FLEX 3D】プレゼントキャンペーン☆

投稿者: ナタリー 日時: 13日(月) 10:00

現在、トリニティ社内でも愛用者多数のiPhone用ガラスプロテクター【FLEX 3D】シリーズが当たるキャンペーンを開催中です!

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このトリログでも過去にほっしーさんあさすけさんようへいさんたちがご紹介しています。

少し前、たくさんあるガラスプロテクターの違いを紹介する特集「失敗しない! iPhone用ガラス&アクセサリー選び」をアップしました。現在、Simplismで取り扱っているガラスプロテクターはiPhone 7だけでも20種類以上...!

これからガラスプロテクターを買おうと検索する人にとっては種類が多すぎて違いがわかりにくそう...そう思ったのがきっかけでした。

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意外と知られていないマルチケース[Journal Free]後編

投稿者: うな 日時: 10日(金) 10:00

はいっ! 後編始まります!

みなさま前編の内容は覚えていますでしょうか? 後編でもタイトルにある通り、意外と知られていない部分をご紹介していきたいと思います。

前編でこの粘着シート、何故T字なのかと気になりませんでしたか? よく見かける粘着シートの形は四角が多いと思います。

もちろん四角でも問題ないのですが、そこは汎用ケース、どんな端末に付けられるのかはわかりません。そしてお客様の持っている端末の機能をフルに使えるケースでありたい!!!! そんな開発チームの想いから生まれたT字なのです。

前置きが長くなりましたがこのT字の意味、それは背面指紋認証にも対応するためです!!(どーん)

iPhoneはホームボタン、Xperiaは端末のサイドに指紋認証のボタンがあります。ただ最近流行りのSIMフリー端末は背面に指紋認証ボタンがあったりします。

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そしてこのJournal Freeを購入するお客様は専用ケースの種類が少ないSIMフリー端末を使っている人が多いのではないでしょうか。せっかく端末の機能として搭載されている指紋認証機能、このJournal Freeなら使えますよ!!!

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そして嬉しいクリーニングカード付。ケース内側のポケットに忍ばせておけば、いつでも画面をきれいに保てます。

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トリニティの2人がオススメするJournal Free、新入学で初めてのスマホはSIMフリー、という方! いかがですか?


> Multi-size series [Journal Free] Flip Case for Ladiesはこちら
> Multi-size series [Journal Free] Flip Casesはこちら

意外と知られていないマルチケース[Journal Free]前編

投稿者: あさすけ 日時: 8日(水) 10:00

こんにちは、あさすけです。

「汎用ケース」や「マルチケース」と呼ばれているスマートフォンケースをご存じでしょうか。どんな機種でもサイズさえ合えば使える万能ケースです。

ネットで「マルチケース スマートフォン」と画像検索してみると、手頃な値段のものからしっかりした値段のもの、シンプルなデザインから個性的なものまでいろいろな柄・デザインのケースが見つかります。眺めているだけであっという間に時間が経っていました。「汎用ケース スマートフォン」で画像検索すると、シンプルでビジネス向けのケースが多い印象でした。

しかし、特定のスマートフォン専用には作られていないため、選ぶ時や装着するときにはちょっと注意が必要です。そこで、今回はケースを選ぶときのポイントを書き記しておきます。

私が今回使うことにしたのは、Multi-size series [Journal Free] Flip Case for Ladiesです。

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まず、ケースを選ぶときの基本。当たり前のことではありますが、スマートフォンとケースのサイズが合っているかを確認することが大切です。

マルチケースはスマートフォンの画面のインチ数によって、対応サイズがわかるようになっています。たとえば、iPhone 7用に選ぶ場合は、4.7インチ対応のケースを探すことになります。ちょっと面倒ですが、スマートフォンの画面インチ数を確認してください。

Simplismから発売しているMulti-size series [Journal Free] Flip Case for Ladiesのようにパッケージの裏面にガイドラインがある商品も見かけます。自分のスマートフォンのサイズがケースと合っているか、店頭ですぐに確認できます。

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もうひとつ、確認しておきたいのは写真や動画を撮る時のポジションです。たいていのマルチケースにはカメラホールがなく、カメラを撮る時は、

A. ケースを外側に折る
B. スマートフォンを上にスライドさせる

のどちらかの構造になっています。

機種によってカメラレンズの位置が異なっていてむやみやたらとカメラホールを空けられず、どのメーカーさんも苦労されていると思います。

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「小さなバッグ女子」必見! かさばるスマホと一緒にお出かけする方法

投稿者: レイレイ 日時: 3日(金) 10:00

SimplismのLightningStrap(ライトニングストラップ)をご存知でしょうか。iPhoneを首から提げることができるストラップです。

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これがもう、とても便利で。外に出る時はいつもしています。

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電車でネットを見たり、外で地図アプリを開いたり写真を撮ったりと1日の中でiPhoneを手にしている時間はそれなりにあると思いますが、「そのたびにバッグから出して、またしまって × 何十回」の動作から解放されるのです。

それだけなんですが、その"それだけ"が重要なんです。

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相棒season2

投稿者: やぐー 日時: 1日(水) 10:00

この仕事をしていて良いことの一つに、いろいろな自社製品を検証も兼ねて使える、というのがあります。

前に掲載したAegis Proの次の相棒として、私が検証も兼ね(ここ強調します)使っているのは、こちらです。

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え? 何もないじゃん!! て思いました?(棒読み)

よく見てくださいよ! あるじゃないですか!(棒読み)

というわけで、Fablexです。

私は、潔癖でもなんでもないんですが、長時間手に持つことが多いiPhoneケースは、布、革のように、有機的な、何か染み込むことを連想させるものを使うのは控えているのです。

言うまでなく、電車では、つり革の上の金属の棒を持ちます。

話を戻しまして、このFablex、実は優れものでして、ミラバケッソ(ミラいにバケる新ソ材)のCMでも有名な株式会社クラレが開発したクラリーノを採用してます。

クラリーノ、聞いたことある方も聞いたことない方も、みなさん一度はお世話になったことがある素材だと思います。

ランドセルが代表的で、アパレル、スポーツの分野でも多く採用され、NBAの公式球にも使われているのです。

何を言いたいかというと、6年間使うランドセルや日常生活ではありえない摩耗や摩擦が起こるスポーツの分野で採用されているということは、それだけ耐久性が高いということなんですよね。

汚れもさっとぬれた布で拭き取れますし(ここ重要)。

素材以外にも優れもので、MILスペック(アメリカ軍が必要とする様々な物資の調達に使われる規格)準拠で、しっかりとiPhoneを守ってくれます。

iPhone 7は、全8色。クラリーノを使ったのは、4色展開。

iPhone 7 Plusは、全2色

是非、潔癖きれい好きな方の相棒としていかがでしょうか。

亀のこうらのようなiPhoneケース

投稿者: ようへい 日時: 23日(木) 10:00

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昨年末より新たにiPhone用クリアケースをリリースしました。「Turtle」、つまり亀と名付けられたこのケース、なぜ亀なのか、と申しましますと、サイド部分は柔軟でありながら、背面は亀の甲羅のように固い、という構造から名付けられました。

その亀にも二種類の亀がいて、一つはTurtle Damper、もう一つはTurtle Hardです。

2匹の違い

Turtle Damper
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iPhoneが落下した時に衝撃を受けやすい角に対して、衝撃力を和らげるために柔軟性のあるTPUを厚くして保護。独特な形状で手に馴染んで滑り落ちにくく、落下に強いクリアケースになりました。

Turtle Hard
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背面のPCに三菱エンジニアリングプラスチック製の超強化樹脂、ユーピロンを採用。車のヘッドライトなどにも使われる、透明度が高く非常に高い表面硬度を持った特殊な樹脂を使用し、引っ掻き傷などにもとても強くなっています。

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国境を越えても

投稿者: デューク 日時: 6日(月) 10:00

みなさまごきげんよう☀️

iPhone 7 / 7 Plusから女性向けシリーズのajouterも加わり、バリエーション豊富なシンプリズムのiPhoneケースですが、国が違えば、その国民の好みや傾向も違うものです。

「日本では特にこれが売れてるから!」という理由で商品ラインナップを決めて海外各国に展開しようとしても、うまくいかないこともあります。CushionHandieのようなシリコンケースが中心に売れる国もあれば、FlipnoteSidekickのような手帳型ばかりが売れる国もあるわけです。

しかしながら、中にはどの国でも人気なケースもあるんです。国内のみならず海外各国でも人気沸騰中な商品達、その中でも特に私が注目している商品。それは・・・・・。

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もう失敗しない! ガラスフィルムの選び方 [パート2]

投稿者: カンカン 日時: 30日(月) 10:00

どうも、みなさま明けましておめでとうございます。企画開発デザインのkankanです。

前回ガラスの選び方に関してご紹介しましたが、今回はガラスの反射防止機能である『光拡散加工』と『ARコーティング加工』の違いに関してご紹介します。

そもそも反射防止って何? というところで、外で太陽光の下だったり、室内で照明の下だったり、iPhoneに光が映り込んで画面が見にくいなと思った経験ありませんか? この反射防止機能があるガラスは、そういった光がガラスに映り込むのを低減させることができます。

当社では、この反射防止機能のあるガラスはマットタイプの『光拡散加工』タイプのみの扱いだったんですが、今回のiPhoneから映り込みを低減させる『ARコーティング』タイプのガラスもラインナップに加えました。では、同じ反射防止機能の『光拡散加工』と『ARコーティング加工』何がどう違うのかご説明します。

まず通常のクリアタイプのガラスは、このような映り込みになります。

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そしてマットタイプの『光拡散加工』は、このような映り込みです。

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そして反射を低減させる『AR加工』は、このような映り込みになります。

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光拡散加工とARコーティング加工で、映り込みの見え方に差が出ているのがわかりますでしょうか?

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