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亀のこうらのようなiPhoneケース

投稿者: ようへい 日時: 23日(木) 10:00

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昨年末より新たにiPhone用クリアケースをリリースしました。「Turtle」、つまり亀と名付けられたこのケース、なぜ亀なのか、と申しましますと、サイド部分は柔軟でありながら、背面は亀の甲羅のように固い、という構造から名付けられました。

その亀にも二種類の亀がいて、一つはTurtle Damper、もう一つはTurtle Hardです。

2匹の違い

Turtle Damper
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iPhoneが落下した時に衝撃を受けやすい角に対して、衝撃力を和らげるために柔軟性のあるTPUを厚くして保護。独特な形状で手に馴染んで滑り落ちにくく、落下に強いクリアケースになりました。

Turtle Hard
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背面のPCに三菱エンジニアリングプラスチック製の超強化樹脂、ユーピロンを採用。車のヘッドライトなどにも使われる、透明度が高く非常に高い表面硬度を持った特殊な樹脂を使用し、引っ掻き傷などにもとても強くなっています。

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ajouter的カードポケットの使い方

投稿者: うな 日時: 10日(金) 10:00

Simplismの手帳型ケースは最低でも1枚はカードが入る仕様になっています。もちろん、ajouter by Simplismも同じです。

[Handie]は背面にカードポケットを
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[FlipShell]はフタの内側に
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[FlipNote]はフタの内側に1ポケット、外側には大型ポケット
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[Belty]はフタの内側に2ポケット、外側に大型ポケット
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[FlipNote][Belty]の大型ポケットには、外出先でもらったショップカードや映画のチケット等を一時的に入れておくのに便利です。

そして最後に[FlipNote Pocket]
このケースはデザインだけで無く女性にとっては更に嬉しい特長があるのです!

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国境を越えても

投稿者: デューク 日時: 6日(月) 10:00

みなさまごきげんよう☀️

iPhone 7 / 7 Plusから女性向けシリーズのajouterも加わり、バリエーション豊富なシンプリズムのiPhoneケースですが、国が違えば、その国民の好みや傾向も違うものです。

「日本では特にこれが売れてるから!」という理由で商品ラインナップを決めて海外各国に展開しようとしても、うまくいかないこともあります。CushionHandieのようなシリコンケースが中心に売れる国もあれば、FlipnoteSidekickのような手帳型ばかりが売れる国もあるわけです。

しかしながら、中にはどの国でも人気なケースもあるんです。国内のみならず海外各国でも人気沸騰中な商品達、その中でも特に私が注目している商品。それは・・・・・。

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ジャストサイズが心地良い

投稿者: チャーリー 日時: 1日(水) 10:00

私は洋服は基本試着してから買う派なのですがちょっと前に久々に福袋を買ってみたんです。そしたら5点中2点サイズが合わず・・・・泣く泣く買取してもらうことに・・・。

やっぱ福袋は試着できないので難しいですね。

そんな雑談がありつつ・・・・2016年があっという間に過ぎて入社してから1年が経ってしまいました。時の流れが早くてびっくりしています。

そういえば、昨年MacBook Pro(Late 2016)が発売され、社用のマシンも更新されました。私はMacBook Air(13-inch Mid 2012)からMacBook Pro(13-inch Late 2016)に更新されました。あ、TouchBar付きではないです。

新しいMacBook Proは従来もMacBook Proよりも軽くて薄くなっており、持ち運びしやすくなって普段からマシンを持ち歩くことが多いセールスにとっては嬉しい限りです。

以前はBluelounge Laptop Sleeveを使用しており、こちらでも新しいMacBook Proは入るのですが、少しスペースができてしまうんです。なんかそれが個人的にはいただけなくて・・・・・本当そこは私のわがままなんですが。

そこで、私が使用しているのがこちら[BookZip] Zipper Cushion Case for MacBook Pro 13

こちらであればMacBook Pro(Late 2016)専用モデルですので、ジャストサイズで入ります。こんな感じに。

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もう失敗しない! ガラスフィルムの選び方 [パート2]

投稿者: カンカン 日時: 30日(月) 10:00

どうも、みなさま明けましておめでとうございます。企画開発デザインのkankanです。

前回ガラスの選び方に関してご紹介しましたが、今回はガラスの反射防止機能である『光拡散加工』と『ARコーティング加工』の違いに関してご紹介します。

そもそも反射防止って何? というところで、外で太陽光の下だったり、室内で照明の下だったり、iPhoneに光が映り込んで画面が見にくいなと思った経験ありませんか? この反射防止機能があるガラスは、そういった光がガラスに映り込むのを低減させることができます。

当社では、この反射防止機能のあるガラスはマットタイプの『光拡散加工』タイプのみの扱いだったんですが、今回のiPhoneから映り込みを低減させる『ARコーティング』タイプのガラスもラインナップに加えました。では、同じ反射防止機能の『光拡散加工』と『ARコーティング加工』何がどう違うのかご説明します。

まず通常のクリアタイプのガラスは、このような映り込みになります。

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そしてマットタイプの『光拡散加工』は、このような映り込みです。

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そして反射を低減させる『AR加工』は、このような映り込みになります。

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光拡散加工とARコーティング加工で、映り込みの見え方に差が出ているのがわかりますでしょうか?

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今シーズンのKATHARINE HAMNETTコラボケースはアフリカンパターンで存在感たっぷり

投稿者: ほっしぃ 日時: 25日(水) 22:59

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KATHARINE HAMNETT LONDON × Simplismのコラボケース4種を発売 | トリニティ株式会社

毎年、新シリーズを発表しているKATHARINE HAMNETTSimplismのコラボシリーズの最新作が登場しました。今年はアフリカンパターンの存在感がたっぷりで、これまでにないデザインに仕上がっています。KATHARINE HAMNETTの全体テーマに合わせたデザインはKATHARINE HAMNETT好きにはたまらないテイストです。これまではもう少しSimplismぽくシンプルで素材を活かした形にしていましたが、今年はKATHARINE HAMNETT側に振りきった感じです。

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相棒

投稿者: やぐー 日時: 23日(月) 13:30

愛用しているCatalystケース。

このブログでも、こんな記事あんな記事で、密かにステマをしてきたCatalyst愛を語らせていただきました。

そんなわたくしも、この度Catalystから卒業する運びとなりました。

主人(iPhone 6)がいなくなった、Catalystさん。

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物寂しそうです。こんなCatalystさんは見たことはないです。

いろんなところに行って、主人(iPhone 6)を、傷やよごれから守ってきました。

たまにアスファルトとごっつんこすることもあったね、としみじみ。

ただ、その体中に付いた傷は、素敵やん。

さよなら、Catalyst。涙

こんにちは、iPhone 7 Plus。

そうなんですね、iPhone 7 PlusのJet Blackにしたのです。

このJet Blackの相棒に選ばれたのは、Aegis Proです。

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いろいろあるガラスプロテクターから何を選ぶのか、それが問題だ

投稿者: ほっしぃ 日時: 16日(月) 15:59

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iPhone用アクセサリーの中で一番伸びているカテゴリーをご存じでしょうか。タイトルにキーワードがあるのですぐに分かってしまいますが、それは「ガラスプロテクター」です。昔々、海外の展示会でiPhoneの画面を守るガラスというのを見かけたとき、ガラスの上にガラスなんて、と小馬鹿にしていて大変申し訳ありませんでした。今や、その勢いはこれまでのいわゆる保護フィルム(一般的にはPET素材を使用した「フィルム」と呼んでいるものです)を金額ベースでは抜いてしまっているほどです。

絶対角割れしないガラスプロテクターやカバー率98.8%のフルガードセットなど、iPhone 7、iPhone 7 Plusに対応したラインナップを発表 | トリニティ株式会社

iPhone 7/7 Plusが発表されて、すぐに発表したSimplismラインナップも17種類に及びケースと変わらなくなっています。ただ、それでもどうしても数が多いので、一体どれを選んだら良いのだ、と混乱してしまうかもしれません。

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家庭菜園の必需品

投稿者: ようへい 日時: 16日(月) 10:00

今年の3月から私の住んでいる志木市が運営している市民農園を借りて家庭菜園にはまっています。初心者なりに毎週末に畑に行ってせっせと世話をしています。

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野菜の価格が高騰しているので野菜作りのモチベーションも上がるのですが、やはり自然相手はなかなかに難しく、周りのおじいさんおばあさんの畑と自分の畑の成長の違いに愕然とさせられています。

どうやら土の作り方とタネの蒔き時が重要らしいということがわかってきましたが、なかなか一朝一夕ではわからないですね。

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経験がない分、テクノロジーをフル活用しようとiPhoneを使って気温や蒔き時を畑の上で調べていますが、そんな時に活躍しているのがFLEX 3D AR光反射防眩 液晶保護ガラスです。

iPhone自体が生活防水に対応したとはいえ、泥のついた指でiPhoneの画面を触るのは憚られるのですが、このFLEX 3Dであれば画面の縁まで覆っているので遠慮なく画面にタッチができます。

また、AR効果は日差しの強い畑で大きな効果があり、液晶画面に対する太陽の反射光を劇的に落としてくれるので、調べ物をしているWEB画面などもFLEX 3Dをつけていない時よりもくっきりと表示してくれます。

例えば野菜のタネを蒔いた範囲を写真で確認したり、収穫できたものを隣の方に写真で見せびらかしたりする時に、このARは非常に大きな効果を発揮します。

このARは一枚一枚、ガラスにコーティングをして実現しているのですが、元の色彩を落とさずに、環境光の白飛びを抑えることで、むしろ画像のコンストラストを高め、よりくっきりと見せてくれる効果があります。

実際にARの効果をお伝えしたいと思います。

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こちらはiPhoneの真上から蛍光灯を当てた時の画像です。文字入れ以外、一切加工していません。右半分にARコーティングをしたガラスを重ねています。

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アイコン周りを見てもらうと、ARコーティングによって反射光が抑えられ、より見やすくなっているのがわかると思います。

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