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完成度の高さはiPhoneにも劣らないXperia Z3、3キャリアから登場

投稿者: ほっしぃ 日時: 22日(水) 19:05

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超極薄ケースなど、Xperia™ Z3対応のアクセサリーを発表 | トリニティ株式会社

本日、明日(10/23)から発売のSony Xperia Z3のアクセサリーを発表しました。SonyのヒットシリーズであるZシリーズも第4世代となり、ハードウェアとしての完成度は非常に高くなり、カメラやバッテリーなどは着実に進化しています。そして、今回はソニーとしては初めてXperiaシリーズをソフトバンクから発売するということになり、3大キャリアすべてで発売するということになりました。

なお、製品ページはそれぞれ内部仕様などが異なるために分かれています。ただし、今回はそれぞれが微妙に異なる形状でケースなどが使える使えないが出てこない、完全統一仕様なので我々アクセサリーメーカーだけでなく、ややこしい選択をしなければいけないユーザーにとっても大きなメリットとなっています。

ドコモ版Xperia Z3
au版Xperia Z3
ソフトバンク版Xperia Z3

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春色ガジェットたち

投稿者: みんみ 日時: 27日(火) 11:45

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Xperia Z1 fのイエローを1月の誕生日に自分で買って使っています。

私はiPad miniを日常持ち歩いているので、スマホって家に置きっ放しがほとんどでした。iPad miniで写真撮影や動画撮影をよくするなか、ちょっと物足りない! と思っていた大きな不満要素はカメラ周りのことだけでした。

通話をほとんどしないので、以前からXperiaのカメラの良さと防水仕様に惹かれてはいましたが、とにかくZ1やGALAXYではiPhone以上に大きいことが購入に至らなかった最大の理由でした。

Z1のライト版と言われて発売されたZ1 fですが、私にとってすばらしかったのは、iPhoneと同じくらいの大きさに戻ったこと、黄色の綺麗な色が出たこと。

今までスマホや携帯、デジカメに至るまで、黒ばかりで色は揃えていました。Apple製品はMacBookに始まってiPadは今まで4代ずっと白に揃えていました。

色モノを買うのは勇気がいりましたが、背面のガラス材と黄色の透明感が合わさった本体の黄色に心がひかれ、さらに当社で一番売れている極薄カバーを付けることにしました。このカバーはデバイスを保護しつつもカバーの存在を忘れる、使う人の気持ちをしっかりとらえたカバーとなっています。

▶製品についてはこちら。
Ultra Thin Cover Set for Xperia Z1 f

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ソニーの本気、Xperia Z1シリーズ向けアクセサリー

投稿者: ほっしぃ 日時: 17日(木) 7:53

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ソニーの最新スマートフォンXperia Z1向けアクセサリーシリーズを発表しました。Xperia Z1は、今年初めに大ヒットを記録したXperia Zの正当な後継者として進化を遂げたモデルで、市場の反応も好調で発売前の人気も高いようです。

当社では昨年からずっとXperia向けアクセサリーは作り続けてきましたが、前述のXperia Z、現在販売しているXperia Aなど本体の人気にも引っ張られて、アクセサリーの販売も好調に推移しています。

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Xperia™ feat. HATSUNE MIKUに最適なケースはこれしかない。

投稿者: ほっしぃ 日時: 21日(土) 16:31

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どうも世の中は違うことに盛り上がっているようですが、こちらはこちらでしっかりと盛り上がっているのが「Xperia™ feat. HATSUNE MIKU」という、Sony Xperia Aと初音ミクのコラボモデルです(一部ではミクスペリアと呼ばれているとか?)。ついこの間までNTTドコモのツートップとしてとても人気があったXperia Aをベースに、ボーカロイドで人気のキャラクター初音ミクのキャラクターがデザインされ、その他カラーリングも本体だけでなく付属品までも統一されていたり、いつもは羊の執事が動き回っている画面内も初音ミクになっていたりと、単なるキャラクターが印刷されているだけには止まらないコラボレーションを実現しています。

元々人気のキャラクターとスマートフォンの組み合わせということもありつつ、初音ミクのミクにかけて39,000台の限定発売ということでプレミアム感が高く、予約もかなり殺到した模様です。

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Galaxy S4の機能を最大限に活かしたフリップケース

投稿者: ほっしぃ 日時: 5日(金) 23:36

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ドコモのツートップが好調ということで、その一翼を担っているGalaxy S4のケースを紹介したいと思います。

【Simplism】Galaxy S4用 フリップノートスタイルケース [Flip Note Style for Galaxy S4]はフリップ型のレザー調ケースという意味ではiPhone 5用Xperia A用にリリースしているモノと同じなのですが、そこにGalaxy S4ならではの機能を付け加えているのです。

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ドコモのツートップは過去最高ペースの販売台数

投稿者: ほっしぃ 日時: 4日(木) 23:39

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ドコモのツートップ戦略は、完全にキャリアがスマートフォン端末をコントロールしているということを如実に示した例だと言えます。

エクスペリアA、過去最高の販売ペース NTTドコモ:日本経済新聞


NTTドコモの加藤薫社長は夏商戦の動向についてソニーのスマートフォン(スマホ)「エクスペリアA」の累計販売台数が6月末時点で83万台になったと明らかにした。ドコモのスマホでは過去最高の販売ペース。

まずSony Xperia Aシリーズが過去最高の販売ペースであるということで、ものすごくヒットしたイメージのあったXperia Zシリーズをあっという間に追い抜いたことになります。ドコモショップでは売り切れが続出している一方、家電量販店では在庫が潤沢にあるなど在庫がアンバランスになっているという情報もありますが、いずれにせよ販売台数はツートップのもうひとつであるSAMSUNG Galaxy S4シリーズをダブルスコアで圧倒しているということです。

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待望のXperia A用薄型カバー、発売開始

投稿者: ほっしぃ 日時: 22日(土) 16:49

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以前に私が書いたとおり、と書いてはちょっと偉そうですが、ドコモのツートップにも明暗が分かれました。ドコモの決算発表では下記のような結果が公表されました。

ドコモ株主総会、"ツートップ"最新状況などが明らかに - ケータイ Watch


「XPERIA Aは1カ月で約64万台を販売。GALAXY S4は、約32万台を販売した。年間で1600万台のスマートフォンの販売を目指す」

ダブルスコアになるほどの差が出るとは思っていませんでしたが、Xperia A側はかなり売れているようですね。Xperia Zシリーズは久しぶりにとても売れた製品だなと思いましたが、このXperia Aはそれ以上の売れ行きのようです。

そんなXperia A向けに待望されていた製品がようやく仕上がってきました。

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ドコモのツートップに合わせた理由

投稿者: ほっしぃ 日時: 17日(金) 0:49

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昨日、「ドコモのツートップに合わせた、Simplismのツートップ」というエントリーを書きましたが、その後の新聞などを見ていると、ツートップと言いつつSAMSUNG Galaxy S4の方を推しているような感じです。

サムスンVSアップル ドコモが変えるかスマホ地図:日本経済新聞


ツートップは23日発売のサムスン「ギャラクシーS4」と17日発売のソニー「エクスペリアA(エース)」。ドコモは販促費を重点配分して他のスマホより価格を引き下げiPhoneにぶつける。加藤社長が特に説明に時間を割いたのがギャラクシーだ。


サムスンが「iPhoneキラー」と位置付ける旗艦機種。鮮明なフルハイビジョン(HD)映像を表示できる5インチの有機ELパネルを世界で初採用。顔の動きで動画を自動再生・一時停止したり、画面に触れずに指をかざすだけで操作したりできる機能など持てる技術を詰め込んだ。

実質価格を見ると、Xperia Aが約5,000円、Galaxy S4は約15,000円、後者にはいくつか独自機能はあるにせよ、ほぼ似たようなスペックで前者は防水、ウォークマンで培った高音質、高画質カメラ、SonyならではのBlu-rayレコーダーなどとのシームレスな連携機能などから考えると、デザイン的にはほぼ変わらない個人的にはXperia Aの方が良いと考えると、日本においてはSonyの方がブランド力があるので、少し上をいっているかなと思うのはひいき目でしょうか。

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ドコモのツートップに合わせた、Simplismのツートップ

投稿者: ほっしぃ 日時: 15日(水) 23:00

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NTTドコモから本日発表された2013夏モデル、過去にないほど機種限定のおすすめをしていて、その名も「ドコモのツートップ」。Sony Xperia AとSAMSUNG Galaxy S4の2機種をツートップとして販売していく方針で、販売奨励金を他機種よりも積み増して買いやすくしてプロモーションしていくようになります。

個人的には他の機種を出しているメーカーはかなり悲しい結果になっていると思いますし、スペックなどを見る限りにはそれぞれ特長があってどれかだけが秀でているというような印象は無いのですが、それでも人気モデルに集中して販売していくという姿勢はNTTドコモとしての強い意気込みが感じられます。

今回の発表は、もちろん事前に知っていたというわけではないのですが、当社Simplismブランドからはこの「ドコモのツートップ」に絞った2ラインナップで展開をします。

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Sony Xperia Table Zが欲しい理由

投稿者: ほっしぃ 日時: 11日(木) 23:25

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4月13日からのSony Xperia Tablet Z発売を控え、Simplismからブルーライト低減フィルムなど、Xperia™ Tablet Z対応製品を発売を開始しています。今回はフィルムラインナップだけのご紹介になりますが、テクスチャーシートブルーライト低減フィルムなども用意しています。非常に大きな10インチタイプのタブレットのため、ケースというよりもフィルムで前後だけカバーするという方が良いのではないでしょうか。

実は普段はiPhoneとMacBook Pro(場合によってMacBook Air 11")だけで生活していて、iPadを含めてタブレットというデバイスにあまり興味を持っていなかった私ですが、今回はXperia Tablet Z(WiFiモデル)を購入してみようかと思っています。

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