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2024.02.11
Apple Watch Ultra 2が発売されてから4ヶ月ほど経ちました。
何がアップグレードしたのか、中身の性能はApple公式サイトで確認できると思いますが、外観に関しては更新された箇所があるのかどうかわからないと思うので、Appleの公式図面を使い、比較してみます。
[wp_visual https://www.apple.com/jp/apple-watch-ultra-2/?afid=p238%7Cs6R3DXI63-dc_mtid_2092567642642_pcrid_687133066294_pgrid_156259397169_pexid__&cid=wwa-jp-kwgo-watch-slid–Brand-AppleWatchUltra2-]
Apple Watch Ultra(初代)を青線、Ultra 2を赤線にして重ねてみます。

まったく一緒!
なので、Ultra対応と書かれているアクセサリーは、Apple Watch Ultra(初代)とUltra 2のどちらにもご使用可能です。
最初にUltraが発売されたときに、現物を見て驚いた記憶があります。
正直、49mmの時計なんて、日本人の腕にしっくりフィットしないんじゃないか? 厚みも14mm以上あるので、邪魔になるんじゃないか? と、考えていたんですが、実際につけてみて驚きました! めちゃくちゃ腕にフィットするんですよね。
Appleのデザインってやっぱりすごい考えられてるんだなと、改めて実感した瞬間でした。
このときから、本体の素材にチタニウムが採用されていたので、iPhone 15 Pro / 15 Pro Maxのハイエンドモデルにもチタニウムが採用されたのは、繋がりがあり納得です。
ちょっと高額なので、購入を検討中の方もいると思いますが、Simplismからもアクセサリーを販売しているので、Apple Watch Ultra 2の購入を決めた際には、トリニティのオンラインストアを覗いてみてください。
[wp_visual https://trinity.jp/applewatch_lineup/]
このブログを書いたスタッフ

ray
インテリアデザイン・腕時計業界で企画職を経験し、2017年8月からトリニティ開発部所属。趣味は立ち飲み屋巡り。入社日に名前がレイということもあり、自分のニックネームの候補の中にガ◯ダムから発想したであろう"アムロ"があり、、、顔が青ざめたのは秘密です。

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