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動画でわかる画面保護ガラスの違い

2022.09.17

こんにちは、おかきです。

今回もトリニティのYouTubeチャンネル「トリチャン」で投稿している動画の紹介をしたいと思います。

テーマは

画面保護ガラスの種類の違い

店頭でも高透明、反射防止、ブルーライトカットなど、たくさんの種類の保護ガラスが並んでいるのを見かけるのではないでしょうか。

iPhone 14も発売されましたので、あらためて何が違うのかをご紹介します。どれも1分以内で手軽に見られる短さです。写真だけではわからない部分を見ることができますので、ぜひ製品選びの参考にしてください。

高透明と反射防止の違いは?

高透明はともかく、反射防止(またはアンチグレア)って何? という方も多いはず。保護ガラスで1番よく見かけるのは恐らくこの2種類なので、基本から知っていくとわかりやすいかと思います!

高透明が気になった方はこちらをご覧ください。

▶︎iPhone 14 / 13 / 13 Pro対応一覧
▶︎iPhone 14 Plus対応一覧
▶︎iPhone 14 Pro対応一覧
▶︎iPhone 14 Pro Max一覧

反射防止の一覧はこちらから。

▶︎iPhone 14 / 13 / 13 Pro対応一覧
▶︎iPhone 14 Plus対応一覧
▶︎iPhone 14 Pro対応一覧
▶︎iPhone 14 Pro Max一覧

 

画面が黄色くならないブルーライトカットガラス登場!

「ブルーライトカット=黄色っぽい」というイメージを持っている方も多いかと思いますが、トリニティからは画面が黄色くならないタイプのガラスが登場しています!

黄色くならないブルーライト低減ガラスが気になった方はぜひチェックしてください。

▶︎iPhone 14 / 13 / 13 Pro対応一覧
▶︎iPhone 14 Plus対応一覧
▶︎iPhone 14 Pro対応一覧
▶︎iPhone 14 Pro Max一覧

 

のぞき見防止の180°と360°の違いは?

横からのぞき見られるのを防止するガラスです。電車移動が長い方などにおすすめです。

実はのぞき見防止にも種類があり、実は横持ち時に画面が隠せていないかも?! ということもあるので検討されている方は要チェックです。

 

iPhone 14シリーズの、のぞき見防止ガラスはこちらです。

▶︎iPhone 14 / 13 / 13 Pro対応一覧
▶︎iPhone 14 Plus対応一覧
▶︎iPhone 14 Pro対応一覧
▶︎iPhone 14 Pro Max一覧

 

初回限定ではありますが、トリチャン視聴者限定の50%クーポンOFFクーポンも配布しています。気になる方は動画をクリックして概要欄をご確認ください。

また、動画のテーマも募集中です! この製品を紹介してほしい、これが知りたい、など気になることがありましたらぜひコメントをお願いいたします!

このブログを書いたスタッフ

マーケティング

おかき

カメラマンやデザイナーを経験し、2020年2月からトリニティへ所属。山形で生まれ、愛知で仕事をして、今度は埼玉と、やりたいことのためなら割とどこへでも飛んでいく。名前はおかきですが、1番好きな食べ物はじゃがいもです。

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