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果たしてiPhoneはゲットできるのか?

投稿者: ほっしぃ 日時: 29日(金) 17:18

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さて、今日が沸点のiPhoneです。いろいろな情報が飛び交って、詳細もかなり明らかになってきました。

以前にゲットすべく方策を練るという話を書きました。では、最終的に明日の朝(アメリカの金曜日の午後6時)にiPhoneをゲットすることができるのでしょうか。

まだフタを開けてみなければわからないのですが、iPhone本体を入手すること自体は不可能ではないようです。Apple StoreもしくはAT&Tストアでのみの販売にはなりますが、数多くある両店舗にそれぞれある程度の数が入荷するようです。

iPhoneはiTunesでのアクティベーションに対応しているので、その場で購入するだけして持ち帰り、自宅でiTunesを使用してアクティベーションすることができます。つまり、購入した場所で契約やプランの選択なども一切必要ないようなのです。(もちろん、やりたければできます)

アクティベーションとは、通話プランの選択などの契約を済ませiPhoneを使えるようにするという行為ですが、これがなかなか曲者です。iPhoneだけ購入して電話以外の目的で使うという不届きモノ(笑)が出てきてしまうので、このアクティベーションが行なわれないとiPhoneのほとんどの機能はロックされたまま使うことができません。

つまり、タッチスクリーンiPodの代わりとして買おうとしても、購入自体はできるものの、その機能を使うことはできないのです。使えない機能にはビデオやメール、ウェブブラウズなども含まれるため、つまりは単に買うだけだとオブジェになってしまうのです。

では、アクティベーションをすれば良いのではないか。多少の通話とデータプランの料金くらいは払うよ、ということにしようとしても(実際そのつもりでした)、アクティベーションには社会保障番号(Social Security Number)というアメリカの社会保険の番号を必要とします。iPhoneを購入して日本に持ってきて、クレジットカードでアクティベーションしようとしても、このSS#がないとできないのです。

これはアメリカ人にしか使用(アクティベーション)できないという意味になりますので、ここで大いなる挫折を味わうわけです。最初からこの情報があれば良かったのですが、今週になって出てきたので困ってしまいました。

アメリカに行くことがあってiPhoneが売っているからといって気軽に買ってしまっても使えませんし、eBayみたいなところで買って日本に送ってもらっても使うことはできないのでご注意ください。

というわけで、別の方法を模索中で、明日になればこれがうまくいくのかそうでないのかが判明します。まぁ、もう最終的にはオブジェ覚悟です(笑)

明日、結果などを報告したいと思いますので乞うご期待。

本当に冷却効果はあるのか?

投稿者: ほっしぃ 日時: 27日(水) 22:57

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昨日のエントリーで紹介したCool Feetですが、その効果のひとつに「対流による冷却効果」というものをうたっています。しかし、実際に足を取り付けただけで冷却効果があるのでしょうか?

メーカーに確認したところ、メーカーとして公式に出せるデータは持ち合わせていないものの、ユーザーのレビューとして下記の温度計測結果が報告されているとのことでした。

  • コンピューター:MacBook Pro 1.83 GHz, 1GB RAM, OS 10.4.8
  • 室温:26度
  • CPU使用率:42-51%
  • テスト方法:iTunes 7.1において128kbpsでエンコードされたMP3ファイルをビジュアルエフェクト共に再生し、smcFanControlというソフトウェアでファンスピードを2,000rpmに設定してCPU温度を測定。
  • テスト時間:20分間(20分経過後に測定)
  • 【測定結果】
    Cool Feetなし:57度
    Short Feetのみ:56度
    Short & Tall Feet:54度

    ※本計測は誤差の発生する要素を含んでいるため、参考程度の結果ということをあらかじめご了承ください。

    ということで、これを見ると「両足」を付けることによって3度程度のCPU温度低下が効果として表われています。3度下がるということがどれくらいの効果を引き出すかは定かではありませんが、CPUのファンが回るか回らないかというギリギリのラインであればバッテリーの消耗にも影響してくるわけです。

    すでにその他にも具体的な計測方法は記述がないものの、購入されたユーザーの方から「2, 3度温度が下がった」「ファンが回らなくなった」というようなご報告をいただいていますので、ファンを内蔵しているような冷却製品ほど積極的ではないものの、冷却効果は少なからずあると言って良いのではないでしょうか。

    暑い夏にクールな「足」登場

    投稿者: ほっしぃ 日時: 26日(火) 23:52

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    シンプルでありながらも考え抜かれたデザインを持ちつつ実用的な製品であるCableyoyoCableyoyo POPを送り出しているBluelounge Designより、これからの暑い夏にピッタリの製品が登場しました。

    Cool Feet(クールフィート)はラップトップコンピューター(ノートパソコン)の底面に吸着パッドで貼り付けるだけで対流による放熱効果を促し、キーボード面に傾斜を与えることでタイピングも滑らかにするという効果を発揮してくれ、シンプルでクールな「足(フィート)」です。

    これまでの冷却製品はファンが付いていたり、熱伝導による冷却効果があったりと冷却に関してはCool Feetよりも効果を発揮するものの、電源を必要としたり大きくて持ち運ぶことができないなどのデメリットもありました。そして、価格も高価で手を出しづらいということもありました。

    Cool Feetはそれらをシンプルに解決した製品です。冷却に関してはファンなどで送風するという積極的なアプローチはしないものの、従来ラップトップの底面に滞留していた暖かい空気に広い空間を与えることによって対流を作り出して冷却効果を作り出しています。大げさな台ではなく吸着パッドで貼るだけなので簡単で電源も必要としません。もちろん、コンパクトなので持ち運ぶこともできます。持ち運ぶためのかわいいポーチが付いているのも気が利いています。

    そして、これまでの冷却製品と比べても圧倒的に安価であるというのも見逃せない点です。

    さらに、タイピングを滑らかにして疲れを軽減してくれる効果があるという傾斜を付けることもでき、外出先で使用するときにはデスクなどに直接ラップトップを置かないため傷や汚れからも守ることができます。熱いラップトップを膝の上で使うときにも、Cool Feetがあれば直接触れないので熱い思いをすることもありません。

    ラップトップに足を付ける製品はいくつかあるようですが、Cool Feetは簡単に脱着できるというのがミソで、バッグやスリーブなどに収納するときにはハズしておくことができるのです。

    発表以来、普段無いほどのご注文をいただいていますので、Cool Feetはまさにツボにはまる逸品なのだと確信しています。

    なお、Cool Feetはもちろん自分でも使っているのですが、オフィスのデスクでは下記のような使い方をしているため、もっぱら外出先での使用となっています。閉じているのに使おうとすると場所を取ってしまうので...。

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    イー・モバイルがMacにやってきた

    投稿者: ほっしぃ 日時: 22日(金) 23:16

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    かねてから高速モバイル通信を実現することで期待を寄せていたイー・モバイルがとうとうMac OS Xに対応したUSBモデムタイプの端末を発表しました。

    イー・モバイルは受信最大通信速度3.6MbpsのHSDPA通信サービスを提供しており、現在使用しているAirEdgeの128kbpsから比べるとISDNからADSLになったかのように飛躍的に高速なインターネット接続が実現可能となります。これまでイー・モバイル端末をMac OS Xで使用できるドライバーなどが有志から公開されていましたが、今回のUSBモデムタイプは正式なサポートOSとしてMac OS Xが含まれています。

    というわけで、さっそく使ってみたいと思います。普段行動しているエリアで問題なければAirEdgeからの乗り換えになります。

    それにしても、この画像かわいいのですが具体的に接続するイメージが沸きません。どうも同梱されているケーブルで接続するようなのですが、スマートにできるのかが心配です。

    YouTube Live on Apple TV

    投稿者: ほっしぃ 日時: 21日(木) 23:22

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    本日、Appleより「YouTube Live、本日からApple TVに登場。」とアナウンスされたとおり、Apple TVにソフトウェアアップデートが配布され、メニューにYouTubeという項目が追加されました。

    実のところ、Apple TV購入後にはあまり触っていなかったというところもあって、今回のYouTube Liveをきっかけにまた遊んでみようかと思い立ったわけです。ちなみに「Live」というのはどういう意味なのかわかりません。リアルタイムでストリーミング再生をするから「Live」ということなのでしょうか。

    AppleTV01.jpg

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    アップデートはこんな感じで、思っていたよりも長く時間がかかりましたが無事に終了。内部で何回か再起動していたようで、途中は不思議な解像度変更が何回か行なわれていましたが最終的にはアップデート前と同じ設定で再起動しました。

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    すでに予告されていたのでそれほどの驚きもなくYouTubeメニューが登場。

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    Apple TVでの試聴はすべてH.264というエンコードに直された映像になるということで、まだすべてのYouTubeコンテンツにアクセスできるわけではありません。ただ、最近投稿された映像も、古いものも混じっているようなので、どの順番でH.264に再エンコードされていっているのかわかりません。

    iTunes Storeの時にも解像度を変えたときに大変そうだなと感じましたが、YouTubeの方もすべてをH.264に変更するというのはかなり膨大な作業です。きっとGoogleのことですから分散サーバーかなにかでマシンパワーをうまく使って自動で作業をしているのでしょう(知らない人のために:YouTubeはGoogleに買収されています)。

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    さて、懸念していた「検索」はやはりソフトキーボードで英語のみのサポートとなっています。ボタンはローカライズされていますが、日本語でのキーワード検索は行なうことができません。Apple TVはMac OS Xが走っているとはいえ、日本語を表示する環境としては整っていても、入力する環境が整っていないようです。

    この検索ですが、インクリメンタルサーチ方式で1文字ずつ入力していくたびに検索結果が絞られていくのですが、「sush」では結果が0になるのに「sushi」ではヒットするというのはなぜなのでしょう? 本来であれば「sushi」は「s」「su」「sus」「sush」「sushi」でヒットしないといけないはずなのですが...。

    検索機能に不満はありつつも、1つの動画を見た後に候補として表示される「関連ビデオ」を辿ったりしてそれなりに楽しむことができました。私は普段YouTubeをまったく見ないのでそれくらいで楽しめましたが、常連の人たちからするとまったく物足りないのかもしれません。

    画質についてはお世辞にも良いとは言えませんが、見られないレベルではないという感じでしょうか。ただ、元のYouTubeの画質を知っているからの相対的評価で、リビングでそういうメディアと無縁の家族などと一緒に見られるレベルではないかもしれません。

    Apple TV上のYouTubeでもログインをすることでお気に入りやレートの保存ができるようになりますが、よく考えてみるとApple TV自身にはログインという機能がないのでサインアウトを忘れていると、他の人に自分がログインしている状態で使われてしまうということになるので、今までよりも気をつける必要があります。

    Apple TV発売時には、リビングユースを考えてコンピューターを感じさせるログインという作業をさせないままでいくのかと思いましたが、ソフトキーボードを出してログインさせるのであればApple TV起動時(スリープからの復帰時など)にログインさせるようにしても良いのではないかと思います。そして、そのプロセスを踏めばiTunes Storeのアカウントにもログインできて、購入もできるという道につながるのではないかと思います。

    なお、コンピューター上で同じアカウントでYouTubeにログインしてお気に入りなどに追加していくと、Apple TV側にも反映されるので、あらかじめ面白そうな動画をお気に入りに入れておいて、それをApple TVで鑑賞していくという使い方が「検索」機能に乏しいApple TVでYouTubeを楽しむためのコツなのかもしれません。

    ちなみに、さりげなくiTunes Store Japanにもアクセス可能になっていました。やはり着々とApple TVでiTunes Storeの商品を購入できる道を進んでいるのでしょうか。Apple TV上でコンテンツを管理できないので(扱いとしてはiPodと同じデバイスのため)、iTunesとの連携で購入したものはiTunesに入っていくような仕組みになるのではないでしょうか。

    いずれにせよ、音楽を試聴したり映画の予告編を見たら、やっぱり買いたくなるのが性ですから、そこに道を作るのが自然の流れといえます。

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    Skype Proと通話転送を試す

    投稿者: ほっしぃ 日時: 20日(水) 15:26

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    先日公開されたSkype for Mac 2.6.0.148をインストールして、話題の新サービスSkype Proの契約をしてみました。

    Skype Proの契約は簡単で、Skype公式サイトでサインインをした後、「Skype Proへのアップグレード」をクリックしてSkypeクレジットの残高が300円以上あればそこから300円が差し引かれるカタチで簡単に行なうことができます。このSkype Proは月単位での契約になるため、有効期限は1ヶ月後となり、自由にキャンセルすることもできます。

    なお、以前のエントリーでも書きましたが「Skype Proの分刻みの課金がいらない」という最大のウリは残念ながら日本国内では使用できません。しかしながら、ウェブサイトの随所に見られる記述では国内通話は無料(接続料のみ)のように見えます。Skype Pro契約時に表示される注意文も下記のような記述になっています。

    Skype Pro公正使用ポリシー

    Skype Proは個人使用のみを目的として提供されています。Skype Proユーザは国内通話に分単位の料金を支払う必要がありません。Skypeは、1人のユーザが1ヶ月に利用できる無料通話時間に公正な使用制限を設ける権利を保有しています(例えば、1ヵ月3000分など)。お客様がこの上限を超えた場合は、アカウントが解約されるか、または、使用された超過時間について通常のSkypeOut料金が課されることになる場合があります。Skype Proは個人による使用に限られています。通信サービスの再販は禁じられていますのでご了承ください。

    [ソース]
    http://www.skype.com/intl/ja/company/legal/terms/fairusage.html

    文章自体、ちょっと意味がよくわかりませんが...(汗)

    さて、そういう細かいことを気にしていたらSkypeとはお付き合いできませんので、次に進みたいと思います。

    ・Skype Proのおまけ

    Skype Proにはいくつかの特典があります。

    Skype To Goは後述するとして、その他「SkypeInで¥4500割引(すでに取得しているので今は必要ありません)」「Skypeボイスメールが無料(すでにSkypeInに付いてきています)」「通話転送(今回Skype Proにする最大の理由です)」などがありますが、さらに「おまけ」として「通話の録音、デスクトップ共有、新しい着メロ、エモーティコン」と書かれています。

    Skype02.jpg

    さっそくログインしてみてSkype Proの特典のページに行くと上記のようになっており、表示されているコードを入力すると本来有料であるサービスが無料で利用できるようなのです。しかし、これらすべてWindows版でしか利用できない機能でした...。ちょっと騙されたような気分になりつつも次に進みます(笑)。

    ・Skype To Go

    Skype To Goは少しわかりにくいのですが、Skypeの通話転送機能をSkypeのサーバー側で行なうようなもので、割り当てられたSkypeIn番号に電話をかけると、あらかじめ指定した番号にSkypeOutでかけてくれるという仕組みです。

    いますぐに海外の人と話すことがないので、とりあえず相手先を日本に指定してみました。割り当てられた050から始まる番号にかけると、ほんの少し間をおいて日本の携帯電話に着信されました。少しディレイはありますが会話は普通にすることができ問題はなさそうです。

    これを活用すると、かける先は1つに固定とはなってしまいますが、Skypeを意識しないで携帯電話から国際電話などをかけることができますので、よく外出先で海外に電話をかける人には良いかもしれません。コンピューターにインストールされたSkypeというソフトウェアを介さないでの通話サービスという意味では、これまでと違ったアプローチで面白いかもしれません。

    ・SkypeInからSkypeOutへの通話転送機能

    今回Skype Proの契約に至った最大の理由がこの通話転送機能です。

    何回も書いていますが、当社はSkypeInの番号を代表電話として活用していて、最大の欠点は保留転送することができないということでした。つまり、代表電話にかかってきた電話を私が受けて、他の人宛の電話だったのでその人に転送して電話を受けてもらうという、オフィスでは普通に使われている機能です。

    今回のSkypeInからOutへ転送可能になる機能を使うと携帯電話や固定電話に転送することができるので、完璧ではないにせよ近い機能を実現することができます。

    実際に試してみると、SkypeInからOutになっているためか少しディレイがあるようですが、うまく転送することができました。前回のエントリーで書いたとおり、この機能は(現在のところ)Skype for MacとSkype Proの組み合わせでのみ実現するとのことで嬉しい限りです。

    しばらくはこれで様子を見てみようと思います。

    Skype for Macだけの機能

    投稿者: ほっしぃ 日時: 19日(火) 23:40

    少し前にSkype for Macだけに提供された機能として「SkypeからSkypeとSkypeInからSkypeへの通話転送」がありましたが、先日のWindows版のアップデートでWindows版にも実装されて追いつかれてしまったのですが、Skype for Macブログ(英語)によるとMac版だけの機能としてさらにSkype for Mac 2.6Skype Proの組み合わせにのみ「SkypeInからSkypeOut通話転送」機能があるそうです。

    Skype.jpg

    これまではWindows版を追いかけるだけだったMac版が、ほんの少しだけ先に進むことは嬉しい限りです。いつもさらなる要望ばかりで申し訳ないのですが、あとは仮想PBX機能を追加してくれれば、完全にオフィス用電話として成り立たせることができますので是非とも期待したいところです。

    モービル・エレクトロニクス・ショー(MES)にプチ出展

    投稿者: ほっしぃ 日時: 18日(月) 23:04

    mes_logo.jpg

    来たる2007年6月23日(土)と6月24日(日)に幕張メッセ国際展示場で開催される第8回モービル・エレクトロニクス・ショーに「プチ」出展します。「プチ」というのは、正式な出展社としてブースを構えるわけではなく、企画のひとつとして行なわれるiPodカーオーディオコーナーにDiasonic Cup Holder FM Transmitterを展示・デモンストレーションするという出展の仕方です。

    私自身もそうですが、iPodを車で楽しむというのはユーザーの中でもかなりの割合で行なっており、その一番簡単な方法であるFMトランスミッターはカーステレオのiPod対応化が進んだ今でも非常に需要が高い製品であるといえます。

    そのiPod用FMトランスミッターをいくつか集めたり、車でiPodを楽しむというコンセプトの展示を行なうという企画に協力させてもらったというわけです。会場でアンケートに答えるとプレゼントがもらえたりする企画もあるようですので、是非ともご来場ください。ちなみに、正式な出展社ではないため、普通に来場者に混じって私も見に行くつもりです。

    Cup Holder FM Transmitter FAQ追加

    投稿者: ほっしぃ 日時: 17日(日) 23:22

    Transmitter.jpg

    当社へのお問い合わせ数No.1のDiasonic Cup Holder FM Transmitterに関して、よく訊かれる質問などをFAQに追加しました。製品ページにもFAQへのリンクを付けましたので、購入を検討されている方も、購入後に困ったことがある方も参考にしてもらえると嬉しいです。

    今後もどんどん情報を更新していきたいと思っていますので、よろしくお付き合いください。なお、フォーラムは登録していただければどなたでも投稿可能ですので、質問なども必ず回答いたしますのでたくさんの投稿をお待ちしております。

    インターネットカフェ

    投稿者: ほっしぃ 日時: 14日(木) 18:38

    実は、平日昼間にインターネットカフェ(マンガ喫茶)をよく利用します。

    これは電源が確保できて、ネットワーク(インターネット)に無料で接続できて、ドリンク飲み放題で、個室で周りから見られずに、リクライニングシートを使って、「仕事」ができるからです(あくまでも仕事です)。

    世の中うまくいかないもので、アポイントに谷間があって2時間だけ時間をつぶさなきゃいけないということが多々あり、そこらへんの喫茶店では上記の条件をクリアできないところが多いので、だいたいはインターネットカフェに入ります。値段もだいたい1時間300円から350円なのでコストパフォーマンスはダントツです。

    唯一の欠点はコンピューターを持ち込みするということが想定されていないからか、設置されているコンピューター(だいたいがDELL製です。ここでもシェアを伸ばしているのですね)にだけつながるようにEthernetケーブルがあり、MacBook Proに接続するには短すぎるのと、だいたいがDHCPによる自動IPアドレス割り当てではないため、一度コンピューターを起動して設定を見ないといけないというところでしょうか。

    そんなどうでも良い話をインターネットカフェから書き込んでみました。

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