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Apple Watch Series 7で高速充電をするための充電トレイ「Bluelounge Kosta(コスタ)」を使う。

2021.11.03

前回の記事「Apple Watch Series 7 Editionが遅れて到着。やはりバンドを付属しないモデルが欲しい。」でApple Watch Series 7(Apple Watch 7)の高速充電機能を使用できるのは、現時点において同梱されているケーブルか、別売りの「Apple Watch磁気高速充電 – USB-Cケーブル」しかないということで、これまでのアクセサリーが使えなくなるということについて苦言を呈しました。

とはいえ、現実問題としては、できる限り早くApple Watch 7を充電したいという背に腹はかえられぬ事情があるということで、同梱ケーブルと別にもう1本ケーブルを購入して運用するようにしました。1本は自宅で風呂に入るときに充電する予定で、もう1本は外出用として持ち歩く想定です。これまでの使用では、約1日はバッテリーが持続するので、風呂に入っている間に100%になってくれれば、その後に就寝中も睡眠計測をしていたとしても、次の風呂に入る時までバッテリーが持つという計画です。

自宅で充電する際に、単に充電器からケーブルを出して充電するというのは見た目があんまり良くないので、今回はApple Watch用充電トレイBluelounge Kostaを使用することにしました。ちゃんと居場所を作ってあげることが、デバイスを美しく収納するコツです。

Blueloungeが用意しているプロモーション用の写真はこちらです。Apple Watchは古い世代のものですが、それでも使い勝手は変わらず、美しく使うことができます。

私が実際に使うために手に入れた写真と、最後にどういう風に使うのかを動画で撮影してみたので、イメージがわかない人は見ていただけると理解しやすいかなと思います。(無駄にiPhone 13 Proのシネマティックモードで撮影しています)

パッケージで、充電器のマグネット部分が吸着することが書かれていますが、なかなか伝わりづらいかと思います。
パッケージのトレイも色を合わせて、ステキなイメージです。
グリーンが良いアクセントになっています。

一般的には睡眠を計測していなかったりすると、寝ている間に充電するかもしれませんので、その場合はイメージとして下記のようになるのだと思います。今回、高速充電対応のケーブルを使いましたが、当然、これまでのケーブルも使用することができますので、すべてのユーザーにお薦めできる製品です。

このブログを書いたスタッフ

プレジデント

ほっしぃ

音楽からMacの道に入り、そのままApple周辺機器を販売する会社を起業。その後、オリジナルブランド「Simplism」や「NuAns」ブランドを立ち上げ、デザインプロダクトやデジタルガジェットなど「自分が欲しい格好良いもの」を求め続ける。最近は「24時間365日のウェアラブルデバイス|weara(ウェアラ)」に力を注いでいる。

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