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iPhone 14シリーズの予約は少し波乱あり。

2022.09.10

昨日(2022年9月9日)21時から開始されたiPhone 14シリーズの予約。みなさんは希望の機種、カラー、容量を予約できたでしょうか。iPhone 14シリーズからminiシリーズに代わって画面サイズが大きいiPhone 14 Plusのみが10月7日発売ですが、それ以外の3機種は9月16日発売でしたので、その日に受け取れるかどうかがポイントです。

毎回、iPhoneの予約の際には時間ピッタリに始まらずにヤキモキするのが恒例となっていますが、これは何年経っても改善されないですね。私も21時前から待機しつつ、iPhoneからブラウザーとApple Storeアプリ、追加でMac側からもブラウザーでアクセスしていましたが、どれも全然購入に進めず、案の定Apple Storeアプリが先に予約開始したので、それで予約をしました。

ただ、今年はAppleのサーバーが何かおかしかったのか、配達で指定をすると2〜3週間後となってしまい、Apple Storeで引き取りだと9月16日になっていたので、仕方がなくApple Store銀座に引き取りに行くことにしました。せっかく行くのだからと、朝の予約にしてみたのでかなり久しぶりにiPhone発売開始のタイミングに立ち会ってみようと思います。

予約したのはiPhone 14 Pro Maxスペースブラック(512GB)。

iPhone 14 Pro Max 512GB スペースブラックを購入 – Apple(日本)」より
iPhone 14 Pro Max 512GB スペースブラックを購入 – Apple(日本)」より

今回はiPhone 14 Pro Maxスペースブラック(512GB)を予約しました。フィーチャーカラーである「ディープパープル」ではない理由については後に判明します(ずっとトリログを読んでくれている方は分かるかと思います)。

以前のiPhoneでは中身がほとんど同じだったりと差別化が図れていなかった頃がありましたが、今回はかなり明確にiPhone 14シリーズとiPhone 14 Proシリーズで外観からスペックなどが分かれました。私は迷うことなくiPhone 14 Proシリーズにいきますが、やっぱりいつも悩むのはiPhone 14 ProとiPhone 14 Pro Maxの画面サイズ差です。

容量については、私はiCloudストレージを2TBで契約しているということもあって、かなりクラウド側に逃していますのでiPhone自体の容量は逼迫していません。改めて確認してみても227GB程度しか使ってないため、当面の間は512GBで十分だと思います。いつも基本的には最高スペックを手に入れるようにしていますが、ストレージについては使わない分を余らせる必要はありません。

Simplism, BESPER, ajouter(アジュテ)からラインナップ発表。

「デジタルライフを豊かにする」をスローガンに、スマートフォンアクセサリーをはじめとした、デザインや使い心地に優れた製品を企画・開発するトリニティ株式会社(代表取締役:星川 哲視、本社:埼玉県新座市)は、米国時間9月7日にApple社より発表されたiPhone 14、iPhone 14 Plus、iPhone 14 Pro、iPhone 14 Pro Maxに対応した各種アクセサリー製品を発売いたします。 パッケージにARを導入し、店頭にて貼り付けステップを体験できる、進化した画面保護ガラス貼り付けツール「貼るピタMAX」も登場。 新製品は、全国の家電量販店、および雑貨店にて発売予定です。トリニティオンラインストアでは本日より予約販売を開始し、端末発売日前日までにお届けいたします。 ※ 製品により、iPhone 14、iPhone 14 Plus、iPhone 14 Pro、iPhone 14 Pro Maxでラインナップが異なります。 ▶︎ iPhone 14シリーズ製品 全ラインナップ また本日9月8日(木)19時より、Apple Event開催記念として、当社の開発責任者とともに開発秘話やおすすめ製品をYouTubeLIVEにて生解説します。 その他、今回の発売を記念して、iPhone 14本体をプレゼントするキャンペーンなど、さまざまなキャンペーンを順次開催予定です。 ▶︎ キャンペーンスケジュールはこちら 背面は傷に強いアクリル素材で傷から守り、側面はやわらかなTPU素材で衝撃から守る、ハイブリッド構造クリアケースです。表面硬度5Hのウルトラファインアクリル素材を背面に採用し擦り傷から守ります。 定番のシンプルなケースではありますが、今年は昨年より進化しています。 カメラを守るため、厚くなっていた昨年のモデルが今回、カメラ周りを厚くする改良により、カメラ部分以外の厚みが12.6mmから10.7mmへと約2mmも薄くなり持ちやすくなりました。 カメラガードを厚くすることにより、ゴミや埃の侵入も防ぎます。 ▶︎特長 背面に傷に強いアクリル素材を採用 側面にしなやかなTPU素材を採用 落下時も安心の衝撃吸収ケース 米国軍事規格「MIL-STD-810G」準拠 ストラップホール装備 ボタン周りの凹凸もしっかり保護 ▶︎対応端末 iPhone 14 iPhone 14 Plus iPhone

詳しくはまた記事にしていきたいですし、他のメンバーが紹介しているのでここではとりあえずはご紹介まで。SImplism製品は店頭などで購入でき、BESPERとajouterはオンライン限定製品となります。これまで以上にさまざまなコンセプト・ラインナップでiPhone 14を彩っていきますので、是非ともご検討ください。

9月16日は朝からApple Store銀座でのiPhone 14発売を見に行ってこようと思います。いまもなお、盛り上がっているのか。そして移転営業中のApple Store銀座もまだ行ってなかったので、この機会に訪れるのが楽しみです。

このブログを書いたスタッフ

プレジデント

ほっしぃ

音楽からMacの道に入り、そのままApple周辺機器を販売する会社を起業。その後、オリジナルブランド「Simplism」や「NuAns」ブランドを立ち上げ、デザインプロダクトやデジタルガジェットなど「自分が欲しい格好良いもの」を求め続ける。最近は「24時間365日のウェアラブルデバイス|weara(ウェアラ)」に力を注いでいる。

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