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時差ボケにならない方法(追補)

2018.01.08

投稿者 : ほっしぃ

Jetlag.jpg

アメリカ大陸に飛ぶ際には、どうしても時差ボケ(ジェットラグ)問題は避けて通れません。

今回の出張も、1/7日曜日の夜6時過ぎに日本を出発し、8時間飛行機内で過ごしてみたら、1/7日曜日の朝10時に到着するわけです。そうすると、体内時計は翌日の午前3時なのに実際には当日の朝に巻き戻っているわけですから、普通に生活してしまうと朝から眠たくて仕方がありません。

このように時間がまき戻るような移動の場合にはしっかりと対策をしておかないと、現地滞在を有意義に過ごせなくなってしまいます。
時差ボケについては、以前にまとめて書いたことがあります。それを忘れて書き出しそうになって「うぐぐ」となったときもありましたが、今回は知っていて書いています。

時差ボケにならないためにすべきこと | トリニティ株式会社

今回、さらに追加したい時差ボケ対策は「フライト前にスポーツジムで汗を流すこと」です。午前中に3時間ほどジムで筋トレとランニングをやって、サウナに入ってから空港へ向かいました。これでカラダは程良く疲れて、後は上記の記事にあるような対策は変わらず実施しました。間違っても、機内で映画を見たり仕事をしてはいけません(後で困ります)。

今、成田空港からシアトル空港に到着したところですが、多少眠気はあるものの、今日はこのまま乗り切れそうです。あとは0時くらいまで寝なければ、時差ボケにはならないと思います。

このブログを書いたスタッフ

プレジデント

ほっしぃ

音楽からMacの道に入り、そのままApple周辺機器を販売する会社を起業。その後、オリジナルブランド「 Simplism 」や「NuAns」ブランドを立ち上げ、デザインプロダクトやデジタルガジェットなど「自分が欲しい格好良いもの」を求め続ける。最近は24時間365日のウェアラブルデバイス「24時間365日のウェアラブルデバイス|weara(ウェアラ)」に力を注いでいる。

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