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なんだかんだで

2013.12.10

20131206_iphone.jpg

デバイスまわりのアクセサリーを主に作っている会社であるため、自社製品のケースはたっくさんの種類がある中、ある意味好きなのを使い放題だったりするのですが、それでももぐたんはいつもVertical Flip Styleを使っているように、私もなんだかんだでだいたい同じのに落ち着いてしまいます。

1つはUltra Thin Cover SetのClear。

ultrathin.jpg

見た目、厚さなど、とにかく極力素のiPhoneに近い状態を望む方にオススメです。知人に「ケース使ってないんだ?」と言われるほど、パッと見何もつけていないかのようです。

20131206_ultrathincl.jpg

非常に薄いため、落下などの衝撃から守るというよりは、日常遣いによる背面や側面への小キズを防ぐという役割です。比較的、普段の扱いが丁寧な方向けかもしれません。

これを1回使ってしまうと、どのケースにしても厚ぼったく大きく感じてしまうという諸刃の剣的なケースでもあります。
もう1つはFloating Pattern Cover Set

20131206_pc.jpg

どちらかというとベーシックかわいい系のSimplismとしては、あまりなかった方向性のデザインが好みです。

これは、”フローティング”という名の通り、表面プリントではなく透明樹脂の中に浮いているような柄が特徴的なケースで、iPhoneにつけた実物の方が立体感とゴールド/シルバー箔の反射感がクッキリしてキレイです。

iPhone 5用が6種類5s用10種類5c用10種類と多くのパターンがある中、サンプル段階でボツになったパターンも含め、数多く使ってみた私のベスト3は次の通りです。

ミラーストライプ

mirror.jpg

キャンディストライプ

candy.jpg

レインドロップ

rain.jpg

柄のハデさや密度との相関関係は見えないのですが、「なんだかしっくりくる」「長く使っても『なんとなく飽きた』と思うことが少ない」のが上記3パターンでした。

これら2つを超える「なんだかんだ」なケースが出てきましたら、またご紹介します。

このブログを書いたスタッフ

マーケティング

レイレイ

なぜか美容師 or アパレル販売員と言われることが多いけれどマーケティングチーム所属。CRT iMac、ルビーのルックスにヤラれてMacユーザーに。トリニティではマイノリティな英語できない派。なのに海外旅行好き。いろんな人に助けられていろんなところに行く。

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