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iPhone SE(第2世代)で、高スペックで低価格、コスパに優れているケースはこれだ!

2020.05.27

みなさんこんにちは、
企画開発のkankanです。

コロナの影響で、日本も世界も大変なことになっていますが、そんな中iPhone SE(第2世代)が発売されました。驚きべきはその価格、5万円切る価格で買うことができます。

スペックもすべてが最新というわけではないですが、最新のチップセットも搭載しているiPhone SE(第2世代)はコスパに優れている端末と言えるでしょう。そんなiPhone SE(第2世代)にぴったりなコスパに優れているケースを紹介します。

今回紹介するのは[Turtle] ハイブリッドケースです。

まずハイブリッドケースって何ぞや? というところで、改めてご説明いたします。

ハイブリッドケースとは、「側面がやわらかいソフト素材」+「背面が硬いハードな素材」でできているケースです。

すべてソフトな素材でできているケースは衝撃にも強いですが、張りがなく何かと心許ないと感じることがあります。また、逆にすべてハードな素材でできているケースは、傷などから守ってはくれますが、落とすと割れてしまうことがあったりしました。

それらの問題を解決するため、側面をやわらかいソフト素材、背面を硬いハードな素材にしたハイブリッド構造にすることで、良いこと取りにしたケースです。

そして今回トリニティが発売するハイブリッドケースの最大の特徴は、背面が硬度4Hあるところです。

「表面硬度」に関しては、こちらのブログ記事がおすすめです。

表面硬度の「H」ってなんだろう|トリログ

だいたい世の中のハイブリッドケースの背面は、ポリカーボネート(PC)を使っていることが多く、だいたいこのPCの硬度は2Bくらいになります。またそのPCにハードコートをして、2Hくらいまで硬度をあげることができまして、そういった製品も多くあります。

ただ今回のトリニティのハイブリッドケースは、背面に特殊な透明樹脂を使っており、ハードコートしているPCより、さらに2倍硬い4Hを実現しております。これにより傷がさらにつきにくくなっています。

ケースをつけていれば、iPhone本体は綺麗な状態で保てますが、常につかっているケースがボロボロというのもなんか嫌だな…というところで、ケース自体も傷に強いということで、長く綺麗に使っていただけます。

もちろん、側面は衝撃に強いソフト素材を使用しているので、iPhoneを衝撃から守ってくれます。

そして、この高スペックなハイブリッドケース、冒頭でお伝えしたコスパが良い理由ですが、
なんとお値段1,100円(税抜)になっております。

この値段、相当頑張らせていただきました!!

ちなみにこのケース、最新のiPhone SE(第2世代)だけではなく、過去のiPhone 8やiPhone 7でも使うことができます。是非ともiPhone 8やiPhone 7を使っている方も、試していただければ嬉しいです。

このブログを書いたスタッフ

開発

カンカン

デザイン事務所でプロダクトデザインをしていたが、主にスタイリング中心だったため、企画の立案からデザイン、生産販売まで「モノとコト」のすべてに関わりたくトリニティに入社。企画開発チーム所属だが、自分の名刺だけ"商品企画開発デザイン"と、"デザイン"が追加されているのは内緒です。

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