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2017年最後のAUGMは北九州で締めくくり。

投稿者: ほっしぃ 日時: 31日(火) 23:52

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「AUGM北九州」参加のお知らせ | トリニティ株式会社

2017年、いろいろなAUGMが開催されましたが、おそらくこの北九州が最後になると思われます。北九州での開催は久しぶりなので、とても楽しみです。そのタイミングに間に合ういろいろな新製品を持っていきたいと思っていますので、是非ともお越しください。現在、公式サイトで事前登録受付中です。

AUGM北九州2017


開催日時:2017年11月25日(土)12:00〜18:00

場所:北九州市立商工貿易会館 2F 多目的ホール(北九州市小倉北区古船場町1番35号)

参加料:1,000円

主催:北九州マックユーザーズグループ

持っているととても便利

投稿者: ☆ユカイ 日時: 31日(火) 10:00

今回は「持ってて良かったなぁ」という話です。

台風が続けて来たり、週末の天気が悪いので最近は自転車にも全然乗れていないのですが、先日画像のような出来事がありました。

走行中にワイヤーロックを止めているマジックテープが外れてしまい、画像のようにびろーんと。タイヤにガリガリ巻き込んだりして、とても危険です。

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そこで取り出したるこちらの製品。

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カメラロール 9

投稿者: とっぽ 日時: 31日(火) 10:00

タイトルは連番に戻ります。そんなヤバいモチベーションで挑んでいる事のひとつ、什器ディスプレイ、パッケージです。

実際の所、カメラロールの中はパッケージのためにあるのではないか、と言っても過言ではありません。もちろん私がデザインしたり入稿したりするわけではなく、ただただ言うそれだけです。粘り強く言うそれだけです。顔色とか気にせずに。。

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ロングセラーモデル「CableBox」と「Cableyoyo」に新色登場

投稿者: ほっしぃ 日時: 30日(月) 23:02

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Blueloungeのケーブルソリューション「CableBox」と「Cableyoyo」の新色を発売 | トリニティ株式会社

デザイン性に富んださまざまなケーブルソリューションを提供している「Bluelounge」ブランドから、定番中の定番とも言えるロングセラーモデル「CableBox」と「Cableyoyo」に新色が追加されました。前者はインテリアに馴染んで、部屋のコーディネートに合わせて設置できるようにバリエーションを増やし、後者はアクセサリー感覚で便利さとお洒落さを演出し、高級感も追加したモデルとなります。

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夏への扉 〜時代を遡り、黒歴史にふれてみること〜

投稿者: ぼぶ 日時: 30日(月) 10:00

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こんにちは。
今年の終わりを予感しながら、過去に思いを馳せるセールスメン、コードネーム【BOB】です。

昔読んだお話に、夏の好きな猫ちゃんの話がありました。その猫は冬でも夏へと続く扉を探し続けてるんですって。飼い主に扉を開けるようせがむシーンと壮絶な逆転ラストが印象的なお話でしたよ。

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さて、先日、温泉と学生時代の先輩に会うことを目的に、小旅行をしてきました。そのときとった写真(上)とほぼ同じ場所で冬にとった写真(下)のデータがでてきたので対比までにのっけておきます。

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iPhone Xと共に初めての登場

投稿者: ほっしぃ 日時: 29日(日) 17:32

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iPhone Xレザーフォリオケース - コスモスブルー - Apple(日本)

iPhone X自体も、まったくこれまでにはないデバイスということで目新しいことこの上ありませんが、一緒に登場したレザーフォリオケースもiPhone用としては初の手帳型ケースとなります。これまで、iPadでは「スマートケース」として発売されていましたが(ちなみに最新版iPad Proシリーズでは姿を消しました)、それとは少し作りが異なっていたり、写真から見るだけの想像にはなりますがiPhone Xの使い方を想像させるようになっています。

まず、作りとしてはおそらく「レザーケース」と同じ構造のケースに開け閉めできるフタ部分を付けたのではないかと思います。ただ、背面からフタまでが一体タイプのレザーになっているので、ケース部分とは接着になっているのではないかと考えられます。これ自体は、ものすごく特殊な構造ではありません。正面を見て右から左にフタを開ける方向なので、フタを閉じている時にはサイレントスイッチやボリュームボタンにアクセする事ができません(当社製品の一部は型押しだったり逆に空くような工夫をしています)。

「紙幣、小さなメモ、カード数枚を入れられるスペースも用意しました。」と書いてありますが、アメリカの使い方だとIDを必ず持ち歩くということと、まだApple Payだけではレストランなどの支払いができないため、カードを持ち運ぶ必要があるということなのでしょう。実際、映画館のチケットや駐車券などを入れるには便利に使えるので、当社でもイチオシです。ただ、マチがほとんど無いのであまり多くのものは入れられない可能性が高いと言えます。このフタがどのようにiPhoneに止まるのかに寄りますが、おそらく磁石によるものだと想像しますが、その場合あまりにものを入れるとフタが閉まらなくなる可能性があります。

さらに、これは「レザーケース」でも同様ですが、iPhone Xはホームボタンがない代わりに下からのスワイプ操作でホームボタンと同じ動きをさせるため、正面下側が大きく開いた構造になっています。ここらへんはとても注意が必要なポイントです。個人的には動画を見る、スタンドモードが付いているかどうかも気になるところですが、写真から想像するには構造的にはできなさそうです。

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常に新しい発見を探して、引き出しに詰め込むために

投稿者: ほっしぃ 日時: 28日(土) 23:15

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まったくの素人ながら、さまざまな方のサポートをいただき、いろいろなもの作りをしてきました。アイディアはまったくのゼロから生まれるわけではなく、毎日の生活から見たもの、聞いたこと、触ったもの、感じたこと、などが自分の中で消化され、どこかの引き出しに一度入り、それがなにかの拍子で出てくることが多くあります。自宅から会社、客先を行き来するだけでは、その引き出しは空っぽになってしまうことになってしまうかもしれません。その意味で、常に新しい発見を探して、引き出しに何かを入れておきたいと思い、さまざまな展示会などにできる限り参加するようにしています。

CMF TOKYO 2017 - SENSE / 2017 Oct. 26,27,28

本日、CMF Tokyo 2017というイベントに参加してきました。CMFとは「CMFとは、Color(色)、Material(素材)、Finish(仕上げ)の頭文字で、様々な製品の"表面材"を構成する3つの要素です。優れたCMFデザインは、私たちに直感的に「いいな」と思わせる、まさに私たちの心を動かすデザインといえます。」ということで、まさにもの作りに必要な要素です。

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場所は青山の渋い建物で開催されていて、幕張メッセや東京ビッグサイトなどのような巨大な展示会場で行なわれるようなイベントではありませんが、いろいろな会社が自慢の技術を持ち寄って展示をしています。

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iPhone X予約争奪戦

投稿者: ほっしぃ 日時: 27日(金) 22:58

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iPhone Xの予約開始日の今日、みなさまは無事に予約できましたでしょうか。事前に生産が上手くいってないとか、日本の割当数量が少ないとか、不安をかき立てる情報が流れていて、我々としても発売日に手に入れないといけない理由もいくつかあるもので、当社でも総力を挙げて最短で予約をして、何が何でも11/3に手に入れるというミッションに臨みました。万が一外れてしまうと、Apple Storeでの当日発売に並ばなければいけないということになってしまいます。

実は、先日のAUGM東京でも来場者の皆さんにはお伝えしましたし、ニュースなどでも出ていたので周知の事実ですが、これまでの経験から考えると、Apple Storeのウェブサイトから予約するよりも、Apple Storeのアプリの方が繋がりやすく、先に接続でいるために数秒を争う予約合戦では勝敗を分けます。今回は、さらに、iPad ProとiPhoneという二刀流で16:01を迎えました。

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Facebook グレーバッジを書類申請してみた(2017年10月バージョン)

投稿者: もぐたん 日時: 27日(金) 10:00

当社トリニティのFacebookページに公式バッジが付いていなかったため、遅ればせながら申請を行なってみました。その流れや注意点を覚え書きとしてまとめています。メモメモ....φ(・ω・` )

特に面白い内容ではないので、マークをこれから付けてみたいな〜、という方だけどうぞ!

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送料はお客様が決めた結果

投稿者: ほっしぃ 日時: 26日(木) 22:40

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以前に「送料はお客様が決める」という記事でファッション系通販の大手「ZOZOTOWN」の面白い試みについて書きました。私が直接的に指示はしていませんが、マーケティング担当が当社のオンラインストアもしっかりと表記を変えてくれました(送料当社負担)。

その後、ZOZOTOWNから「「送料自由」の利用状況を公開 平均送料は96円、送料0円が設定された注文の割合は43% - 株式会社スタートトゥデイ」という発表がありました。詳細はリンク先を見ていただくのが良いかと思いますが、サマリーとしてはページタイトルにあるように、送料として支払われた平均は96円、送料0円と設定した人の割合が43%ということでした。みなさんは、この結果についてどうお感じになられたでしょうか。

私は基本的に服などはオンラインストアで購入しません。それはサイズ感だったりとか、肌触りだったりとかそういう部分で気に入ったものを買いたいと思っているからです。一部例外としては好きなブランドであるKATHARINE HAMNETTなどで、買ってみたら気に入ったので色違いも欲しい、というときなどはオンラインで買うこともありますが、それは前述のような情報がすでにあるからです。という話をすると必ず、気に入らなかったら返品すればいいという風に言われます。しかし、モノを作って売っている身としては、そういう買い方はしたくないのです。

ところで、もしも私がこのZOZOTOWNで何かを購入して、送料を自分で設定するとしたらどうするかを妄想として考えてみました。

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