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バンパーケースのススメ

2022.06.17

みなさんこんにちは、とむです。

最近充電をするのにケーブルを挿すことすらイヤになってきてしまい、贅沢なことがいえる時代だよなぁと思うこのごろです。

さて、そんな自分は最近Simplismのバンパーケースを利用しています。

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これまでは手帳型ケース、バックケースという変遷だったのですが、ここにきてバンパーケースもしかしていいかも?! と感じています。ですので、今回はみなさんにどんなところがいいと思ったかお話ししようかなと思います。

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この製品は、端末よりも若干外に飛び出す設計になっています。それは画面側、背面側どちらもそうです。というのも、元々この製品をやろう! となったときに、裸で使う人を頭に入れていたというのがあります。

ケースを使う方とはあまり縁がない話かもしれませんが、Appleの出すキレイなデザインをそのまま使いたい方や、重くなる・邪魔に感じる、という理由でケースを着けない人も一定数います。

そこで、ケースというカテゴリーではあるにせよiPhoneにつけるバンパーフレームなら邪魔にもならず重くもなく、ほぼそのままのデザインで利用できるのでは? という入り口がありました。

なので目指すものが、裸で使う人が画面やレンズを傷つけてしまうことを解消しつつも、見た目をあまり変えないものでした。

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という前置きの後になりますが、そういう意味合いもあって見た目に影響がでない程度に前面・背面に飛び出ているこのバンパーケースのおかげで、机に無造作に置いたとしても画面・レンズが直接あたることがありませんので、最悪保護ガラスがなくても成立するのです。

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側面からみるとこのような感じになりますが、実際はフレームだけが先に机にあたっているので、その中の空間に画面やレンズがおさまっている状態です。

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下からレンズ部分が接していないことがわかるような写真も撮ってみました。自分はレンズ保護アクセサリーを使用していないので、かなり便利に感じています。

また、その生まれた隙間に指を引っかけることで持ちやすく、操作性にも優れているなと思います。

いわゆるケースを購入しよう! と連想する際には選択肢にあがりにくいアイテムかもしれませんが、百聞は一見にしかず。ぜひ一度お試しいただけるといいかなと思います。

大型の家電量販店ですとケースサンプルを展示している所も多くありますので、お立ち寄りの際は見てみてくださいね。

このブログを書いたスタッフ

マーケティング

とむ

前職ではモックアップなどの試作製作を担当。今度は受け手ではなく発信する側になりたい、と強く思っていたところでトリニティと出会う。自分の住んでいる地域から新たな製品を発信していることに感銘を受け、2017年11月よりトリニティの一員に。旅行が好きで、休みをみつけてはすぐにどこかへ出かけてしまう自称スーパーアクティブマン。

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