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マスクによる「耳が痛い」を回避する方法

2020.04.16

投稿者 : おかき

こんにちは、おかきです。

トリニティでは現在さまざまなコロナウイルス対策を行なっており、社員全員がマスクを着用しています。

多くの方が体験したことがあると思いますが、長時間マスクを着用しているとどうしても耳が痛くなってしまいます。私は特に痛くなりやすいらしく、ルールが決まって2日目にはもう着けていられない! 耳が痛い! ついでに頭も痛い! という状態になってしまいました。

しかし、痛いからといってマスクを外していてはコロナウイルス対策として何の意味もありません。そこで私が使用しているのが、

この、手作り感溢れる耳の痛み回避ツールです。見たままですが、クリップに使用済みのマスクのゴムだけを拝借して、繋ぎ合わせたものになります。

そしてこれをマスクのゴムに装着して…

あとはこれを頭の上からかぶるように装着し、耳ではなく耳の下を通して首で支えるだけ! とっても簡単です。

このツールは繰り返し使えますし、ゴムが伸びたら変えるだけです。もしかしたら輪ゴムで代用するのもいいかもしれません。耳の下を通しているので普段より多少下にマスクが寄ってしまいますが、ちゃんと鼻も口も覆ってくれます。懸念していた「今度は首が疲れるのでは」という点も今のところまったく問題ありません。

かなり違和感なく着用していられますのでみなさまもぜひお試しください。


 

▼原価マスクやその他のマスクに関する記事はこちら▼
▶︎マスクによる「耳が痛い」を回避する方法(本記事)
▶︎ようやくマスクが到着し、地元に寄付を完了。寄付金の税務処理も大切なので簡単に紹介。
▶︎【原価マスクのすべて(1)】原価を販売価格にした「原価マスク」登場。日本のマスク難民を救いたい。
▶︎【原価マスクのすべて(2)】原価マスクの仕様や製造について
▶︎【原価マスクのすべて(3)】原価マスクを構成するコストとパッケージ表記の苦労
▶︎原価マスクの個人向け一般販売は抽選方式で、すべての人に平等に
▶︎原価マスク、個人向け一般販売の抽選受付開始。注意点をご確認ください。
▶︎原価マスク、特別体制にて順次入出荷中
 

 

このブログを書いたスタッフ

マーケティング

おかき

カメラマンやデザイナーを経験し、2020年2月からトリニティへ所属。山形で生まれ、愛知で仕事をして、今度は埼玉と、やりたいことのためなら割とどこへでも飛んでいく。名前はおかきですが、1番好きな食べ物はじゃがいもです。

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