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iPhone 13シリーズ対応アクセサリーはSimplismから。キャンペーン企画実施中。

2021.09.20

今回イチオシは「iPhone 13シリーズ[GRAV] | トリニティ」GRAVシリーズです。ネイビーはiPhone 13シリーズのシエラブルーによく似合いそう。

毎年、新しいiPhoneが発表されるのがおおよそ午前2時から4時の間です。そのストリーミングや実況中継を見つつ、新しいiPhoneがどんなものかを見極めた上で、知る限りは毎年一番乗りで新ラインナップを発表しています。今年も例年通り、当社マーケティングスタッフが頑張って、誰よりも早くリリースを出してくれました。

「デジタルライフを豊かにする」をスローガンに、スマートフォンアクセサリーをはじめとした、デザインや使い心地に優れた製品を企画・開発するトリニティ株式会社(代表取締役:星川 哲視 本社:埼玉県新座市)は、米国時間9月14日にApple社より発表されたiPhone 13 mini、iPhone 13、iPhone 13 Pro、iPhone 13 Pro Maxに対応した各種アクセサリー製品を発売いたします。 新製品は、全国の家電量販店、および雑貨店にて発売予定です。トリニティオンラインストアでは本日より予約販売を開始し、端末発売日前日までにお届けいたします。 ※ 製品により、iPhone 13 mini、iPhone 13、iPhone 13 Pro、iPhone 13 Pro Maxでラインナップが異なります。 また発売を記念して、応募者全員に50%OFFクーポンプレゼントするキャンペーンを、Twitter、Facebookにて開催いたします。 背面は傷に強いアクリル素材で傷から守り、側面はやわらかなTPU素材で衝撃から守る、ハイブリッド構造クリアケースです。なめらかな触り心地のクリアと、指紋がつきにくいマットの2タイプです。 ▶ 特長 ・背面に傷に強いアクリル素材を採用 ・側面にしなやかなTPU素材を採用 ・落下時も安心の衝撃吸収ケース ・米国軍事規格「MIL-STD-810G」準拠 ・ストラップホール装備 ・ボタン周りの凹凸もしっかり保護 ▶ 対応端末 iPhone 13 mini iPhone 13 iPhone 13 Pro iPhone 13 Pro Max 約3mの高さから落としても耐えられる衝撃吸収性能を持つ、ハイブリッド構造の背面クリアケースです。背面には高い耐衝撃性能をもつウルトラファインアクリル、側面にはソフトなTPU素材を使用しています。 ▶ 特長 ・4つの角のダンパーホール

今回も充実したラインナップで、間違いないものばかりになっています。購入予定のiPhone 13シリーズに合わせて、ケースと保護フィルム・ガラスを予約購入していただくと、「9月24日発売日の前日」までにお届けします。

  1. iPhone 13 miniユーザー向けアクセサリーはこちらからご覧ください。
  1. iPhone 13ユーザー向けアクセサリーはこちらからご覧ください。
  1. iPhone 13 Proユーザー向けアクセサリーはこちらからご覧ください。
  1. iPhone 13 Pro Maxユーザー向けアクセサリーはこちらからご覧ください。

現実問題としては、配達スケジュールがありますので下記の注意書きをご確認の上、9月21日午前10時までにご注文ください。以前は「発売日にお届け」としていたのですが、引き取りに行く場合などユーザーによってシチュエーションが異なるため、前日にお届けした方が安心だろうということで去年から仕組みを変えています。

*本製品は予約製品となります。9月21日の午前10時までに注文いただくと、9月23日までに届くよう出荷いたします。
*予約製品と通常製品を同時にご購入の場合、出荷は予約製品に合わせて発送いたします。予めご了承ください。

いきなりキャンペーン実施中

当社で発売時点からこんなに大々的にキャンペーンをすることがあったでしょうか。いきなり買いやすいキャンペーンが始まってしまったので、まずは間違いないラインナップとして揃えてみてはいかがでしょうか。

Simplism開発チームのブログ記事は必見

キャンペーンも過去にないものではありますが、さらに今年はiPhone 13シリーズが発表された直後からの開発チームのブログがどれも必見です。

トリニティにとって毎年恒例の一大イベントである 新作iPhoneの発表 がありました! もちろん、Simplism製品から今年も今季新作、iPhone 13用の保護ガラスをリリースします。ただ、パッと見だとiPhone 12との違いが分かりにくいのでイラストでご説明します。 一番の違いはノッチ(フロント面のディスプレイに、カメラやセンサー類を搭載するために設けられたディスプレイのくぼみ部分)周りです。 赤色の線がiPhone 12、緑色の線がiPhone 13のパネルのラインです。iPhone 13はノッチの幅が小さくなっていますが、パネル全体のサイズはiPhone 12と同じです。 もしかしたら、iPhone 12用の保護ガラスが使えるんじゃないかな? と疑問に思っている方もいると思うので、パネルに保護ガラスのカットラインを入れてみます。 iPhone 13にiPhone 12用のSimlesim製品の「 ケースとの相性抜群 高透明 画面保護強化ガラス 」の保護ガラスを入れました。ノッチの幅が小さくなってしまったので保護ガラスの形状が合わずとても違和感があります。使えるか使えないかで言うと使えますが非常にブサイク。 全面保護のタイプなら関係ないんじゃないかと思われる方もいると思いますので補足します。 スピーカーの位置がiPhone 12と同じ箇所にありません。 スピーカーに干渉してしまうので、全面保護ガラスも使用はできません。 iPhone 13シリーズを購入検討の方は、Simlism製品から専用の保護ガラスをぜひご購入ください。 SimplismのiPhone 13シリーズの保護ガラスの全ラインナップは こちら 。

iPhone 13シリーズでは「20%小さくなったというノッチ」ですが、実際無くすなら無くしてもらって、そうでないならば同じサイズでも良かったんじゃないかという個人的な感想はおいておいて、それがゆえにiPhone 12シリーズの保護フィルム・ガラスが使用できなくなってしまっているということを図面とともに紹介しています。形が似ているので、使えるのではないかと思ってしまうのでとても重要な内容です。

みなさんこんにちは。企画開発のkankanです。 ついに新しいiPhoneが発表されましたね。 今年のSimplismのラインナップも発表になりました。毎年私は、Simplismのラインナップを決めるときに裏テーマを決めております。 ズバリ、今年のテーマは 【コスパがヤバい】 です !! 特に今年のケースはどれもが高スペック&低価格で、非常にコストパフォーマンスが高いラインナップになっております。ぜひとも確認していただければ! さて、そんなオススメなiPhone 13シリーズのケースですが、すでにiPhone 12シリーズを持っている方も、これからiPhone 13シリーズを購入しようと考えている方も、ケースを購入する際に注意点がございます。 今回は6.1インチサイズのiPhone 13とiPhone13 Proを中心にお話ししたいと思います。 iPhone 13とiPhone 13 Proは端末のサイズは同じです。 またiPhone 12とiPhone 12 Proと端末のサイズはほぼ変わりません。 端末の縦横のサイズはiPhone 12 = iPhone 12 Pro = iPhone 13 = iPhone 13 Proとなります。 ただ厚みはiPhone 13シリーズがiPhone 12シリーズと比べ0.25mm厚くなっています。 先ほどほぼ端末は同じサイズ(縦と横ですが)とお伝えしましたが、では例えばiPhone 12 / iPhone 12 Proを使っている人はiPhone 13 / iPhone13 Proのケースは使えるの(逆もしかり)? という気になる部分ですが、先に結論を言いますと 端末は同じサイズでも、電源ボタンとボリュームボタンの位置が違います。

次にiPhone 12シリーズと13シリーズ、iPhone 13とiPhone 13 Proについての違いなどを詳細に説明しています。そしてその中でも残念ながらiPhone 12シリーズのケース類はほとんどが使えず、iPhone 13とiPhone 13 Proでも共用ができないという話が詳しく書かれています。なんだか見た目はほぼ同じなのに、アクセサリーが使えなくなるのは、我々はその筋の者なのでわかりますが、ユーザーはかなり混乱してしまいますので困りますね。

さらに「最終兵器」とまで言わしめる、SImplism歴代最高の貼り付けツールを開発マネージャーようへいが紹介しています。Appleも史上最高などと言いますが、前モデルよりも後退することって普通に考えるとないので、新しいラインナップは過去最高にしかなり得ないという話は胸の内にしまっておいて、最終兵器です。リーサルウェポンです。面白かったですよね

今回は本当にすごいです。ここまで考え抜いて、特に価格に転嫁することもなく、改良を加え続けてきているメーカーはないと思います(あるかもしれませんが、知りません)。

最後に、いつもは隔週金曜日20:30に始まっているので「フライデー放送局」というシリーズでやっているライブ配信番組。今回はiPhone発表当日にいち早くやってみよう、開発マネージャーを引っ張り出してみようということで企画したのですが、今までよりも多くの方に見てもらいつつ、コメントも強要いただいたので大変盛り上がった回となりました。

製品ページやブログなどでは紹介していない細かいこだわりなどを話していたので、とても面白かったのではないでしょうか。もちろん、アーカイブから見ることができますので、上のリンクから飛んでいただくと開発マネージャー登場のところから再生されますので、ぜひご覧ください(もちろん、頭から見ていただいても良いです)。

やはり、iPhone 13 Pro Max用のラインナップはかなり縮小となってしまいました。私自身がiPhone 12 Pro Maxユーザーで、潜在的iPhone 13 Pro Maxユーザーなのにまったく忖度されずに、売れないものは作らないということでバッサリと切られてしまいました。ただ、今後オンラインのみの限定商品とかできないかなと虎視眈々と狙っております。

このブログを書いたスタッフ

プレジデント

ほっしぃ

音楽からMacの道に入り、そのままApple周辺機器を販売する会社を起業。その後、オリジナルブランド「Simplism」や「NuAns」ブランドを立ち上げ、デザインプロダクトやデジタルガジェットなど「自分が欲しい格好良いもの」を求め続ける。最近は「24時間365日のウェアラブルデバイス|weara(ウェアラ)」に力を注いでいる。

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